この記事は、

 

・海外初心者が、東南アジアのバンコクに来て、格差を強く感じたので、感じたそのままの気持ちを書きました。

 

日本の人に伝えたいです。世界の人にも見て欲しいです。

 

What I wanted to tell you that I felt disparity by coming to Bangkok.

Can translate into English!

 

 

 

バンコクの現地人と外国人に格差を感じた日々

バンコクの中心地に来て思ったのは、「マクドナルドのカップなどに、お金を恵んでと言う状況」に陥っている人を見つけた。

 

日本では、生活保護などがあるので、体の不自由な人でも、問題なく生活をすることができる。

 

しかし、バンコクなどの東南アジアでは、未だそこまでの社会保障が整っていないのか。

 

ホームレスそうな人の中に、足が不自由そうな人が多い。

 

働けないない体なら、ほっておくと言う感じなのだろうか。

 

僕は、タイ語を話すことができないので、本当のことはわからない。

 

だけど、胸が痛いのは事実だった。毎日街を歩くと、歳をとった人をよく見かける。

 

日本人や、海外から移住して来た移民は、高層コンドミニアムに住み。

 

明らかに格差を象徴する雰囲気を感じました。

 

 

格差が無くならない理由ってなんだろう「知識?知っているかどうか?」

バンコクに滞在中、ホステルで日本人の方と知り合いました。

 

why「なぜ、格差が減らないのかと言う話」になり、ユニクロなどが「古服など」を引き取り、アフリカなどの貧しい国に服を届けている。

 

しかし、これが現地の服ビジネスを行なっている会社には、大打撃だった。

 

服がとんでもない安い価格で出回るので、新品の服が売れないのだ。

 

おそらく、世界中の格差を減らすのは、世界が共同で、行はないと難しいかもしれない。

 

争い、競争は必ず起こる。それを無くせるシステムを作ることができれば、無くなるかもしれない。

 

 

ZOZO前沢友作の世界平和は正しいと思った「会社前進の変換の時」

ZOZO代表取締役社長の、前沢友作さんは、世界平和を叶えたいと言っていた。

 

その際に、世界平和を実現するには、株価を上げていく風潮を壊したり競争が起こる時点で、やはり平和は難しいと言っておられました

 

バンコクに来て、日本は世界的に、格差が少ない国だと思いました。

 

それは、日本が発展した国であるからであり、高級料理、高級ホテルに誰でも宿泊できる。

 

海外では、限定された人しか利用できない施設が多く、ある程度の地位が必要となる。

 

前沢友作さんは、日本で一番批判を乗り越えているスペシャリストであり、海外に大きく貢献する可能性もあります。

 

なので、日本国民として、本当に頑張って欲しいと思います。

 

批判するのは簡単ですが、実行するのは難しいです続けるのはもっと辛いです。

 

バンコクなどの東南アジアに来ると、世界観が少し変わるかもしれません。

 

お金に振り回わされる人生から抜け出して、僕は、誰かのためにお金を使いたい。

 

お金って本当に奥深い。お金の価値を変換できる新しい何かが欲しい

 

BY:Ryuta


旅人しゃちょ〜

【フリーランス🖥×バンライフ🚘×バックパッカー🗺】旅しまくるライフスタイルを広めたい!職業はフリーランスWEBライター、猫かぶって生きるの辞めました。Twitter、YouTube、メディアにて発信中!

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