見城徹さんは68歳、幻冬社という出版社を作った

見城徹さんを知ったのは、幻冬社から販売された社長見城徹さん本人の【読書という荒野】です。

 

ただ、読書をするだけでは意味がない。自分の感情が揺れ動いた部分に線を引いてみたり。

 

そして、次の日の朝にそれを思い出し、実際に試していくことから始める。行動から始まると。

 

僕はこのように、本は行動するための一歩を与えてくれる内面的な何かを与えてくれると思い直しました。

 

 

下記ツイートは68年分の時間が生んだ集大成の言葉たちだと思いました

外に向かう、内に向かう、ヒット条件の本質的な部分が示されていると思いました。

 

外に向かう、圧倒的努力、正面突破、暗闇のジャンプ、この3つが自分より広い世界へ誘うヒントなのかなと思いました。

 

内に向かう、自己検証、自己嫌悪、自己否定全て、自分自身と強く向き合うことが大切だと思えます。自分の素直な何かと正面から向き合うイメージでしょうか。

 

ヒットの条件、極端でわかりやすく、オリジナルで他の何かに結ぶイメージ?とにかく、他と一緒じゃヒットできない。時流という時代も関係していそう。

 

 

見城徹さん68歳になっても、自分を高めることを辞めていないらしいです。

 

歳を取っていくと、環境と自分自身の声に対応せずに、高めることを辞めてしまうことが多いと言われております。

 

見城さんは、体を鍛えないといけないという脅迫概念によって、毎日体を鍛えているそうです。

 

1日でもやらない日があると、それは自分を自己否定したり、自己嫌悪したりする対象となるみたいです。

 

成功者の方は、毎日それを行なっていると言います。それは、プロと同じで毎日やると言うことです。

 

だからこそ、誰もできない、誰も思いつかない何かを作り出すことができると言うイメージだと僕は思います。

 

さて、今日も明日も続けて、毎日変化していきたいです。

 

これは、自己啓発なのかもしれない。だけど、自己啓発を知ると、行動の理由になったり、雑音にひれふすことなく、毎日挑戦できるようになります。

 

僕は、毎日続けるために、自己啓発を読みまくりました。

 

己を知り、成功者やプロがどんな思考が動いているのか知れば、自分が正しいのかと迷っている時間が無くなりました。

 

誰にでもチャンスはあると思います。やるかやらないか。さぁ毎日が光っている世界へ自分から飛び込んで行こう。

 

BY:Ryuta


旅人しゃちょ〜

【フリーランス🖥×バンライフ🚘×バックパッカー🗺】旅しまくるライフスタイルを広めたい!職業はフリーランスWEBライター、猫かぶって生きるの辞めました。Twitter、YouTube、メディアにて発信中!

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