誰も教えてくれないモチベーションの秘訣

 

どうもお久しぶりでございます!車中泊旅ブロガーのりゅうと申します!

 

 

今回は、モチベーションを出す秘訣について語っていきますが、これらは人生やビジネスをする上で、一番重要な部分だと感じています。

 

 

モチベーションが無ければ、世の中を少し変えたり人の笑顔を作ることに熱意のある行動ができないので、中途半端な仕事になってしまいます。

 

 

 

これは、日々の生活習慣にも影響していき、モチベーションを持つことができれば、全てにおいて快活に時間を過ごせるようになっていきます。ぜひ最後まで読んでモチベーションの仕組みを理解していきましょう!

 

 

 

 

IPhoneを作ったスティーブ・ジョブズはワルだった

 

 

 

モチベーションのお話の中で、一番簡単にモチベーションを生み出す手本となるのが、IPhoneを世に生み出したスティーブ・ジョブズの生き様。

 

 

スティーブは大学を中退して、自分の好きだったことを極める人生を辿っていきますが、そのあとワルだった時期もあり、友人と当時組んである戦略を立てていました。

 

 

当時のアメリカの電話は有料で、この電話回線を解析して無料で繋げるということに成功しています。「ブルーボックス」でググれば出てくるかも?

 

 

少し常識からズレたこと、悪いと感じられそう、批判される可能性のあることにも、何かを生み出すキーアイテムが隠れている可能性もあります。そして、人間はワルをするとなぜか気持ちに余裕が出来ます。

 

 

 

このワルとは、人に対して悪口を言ったりすることではなく、ルールや常識を少し破ってみることです。

 

 

日本を作った男もワルだった

 

 

たくさんの書物や歴史の本を読んで行くと、少しワルな人が世界を変えたりしています。

 

 

日本であれば坂本龍馬。この人は一度脱藩しており、当時では常識からかけ慣れている行動をしている。これが影響で坂本龍馬の友人も亡くなっています。しかし、坂本龍馬は「新しいニホンを作ってやる!」モチベーション多大にあったことで、成し遂げられたとも言えます。

 

 

 

昔は今と違い、常識やルールを破れば首を落とされることがありました。しかし、現代では死に直面することは無く、誰でも自由だ。←ラフに生きること

 

 

 

子供から大人になるにつれモチベーションが減少

 

 

 

子供はみんな自由だ。それは、何も縛りつけるものが無いから。世の中の常識やルール。そんなことお構いなし。積み木をできる限り多く積み、なんでも興味を持つ。そして考える。失敗も多くする。だから子供は成長が早いし、無限大の可能性を秘めている。多様性がある。

 

 

しかし、小中高で平等で均一な教育をされ、常識というマインドコントロールを埋めつけられてしまう。そうだ。国のための人間となってしまう。国のための労働人材に育成されてしまう。協調性という悪。

 

 

みんなと同じが安心し、少し違ったことをすると批判される。←ここで戦うのが人生だ。自分の思うこと、好きなことならなんでもやれば良い。

 

 

 

モチベーションの鍵はここにある。気づいた方もいるかもしれません。大人という定義は様々ですが、大人になると何も出来なくなってしまう。常識に縛られて何も見えなくなってしまうからだ。

 

 

 

モチベーションの作り方

 

 

モチベーションは、自然や動物、人間や地球のために何かを成したい。と心から思うことができれば自然と出てくる。例えば自分が苦労をしていて、同じ苦労をしている人の気持ちが分かれば、なんとかしたい!と思う。その感情が実際に行動されるとモチベーションへとランクアップします。

 

 

人が悩んでいること、迷っていること、不満に感じていることを解決できるように「なんとかしたい!こんな世の中ではダメだ!変えたい!」と思うことができるか。

 

 

自分の中で思い当たることがあれば、明日から挑戦してほしい。それはきっと誰かの役にたつから。

 

 

そう思えない人は、もっとワルになって、もっとラフに生きていけば良い。「ま、いっかー」を口癖に

 

 

 

 

 

 

 

 


旅人しゃちょ〜

【フリーランス🖥×バンライフ🚘×バックパッカー🗺】旅しまくるライフスタイルを広めたい!職業はフリーランスWEBライター、猫かぶって生きるの辞めました。Twitter、YouTube、メディアにて発信中!

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