レペゼン地球。

 

YouTubeでも、Twitterでも大人気なDJグループ。

 

なんだろう。小さい頃の自分に「今の自分を誇れるのか?」と思いを揺さぶられる。

 

はじめまして。「観光地、交通手段使わずに歩く」たびびとりゅうた@_wanganと言います。

 

レペゼン地球の真面目な曲「リメンバー」今と昔

 

レペゼン地球のリメンバーは、なんだろう。学生の頃のイメージと、社会人になってからのイメージの相違を感じる。

 

社会に出てからの世の中の変化に、子供の頃の考え方が合わず、なんだろう。悲しい気分になる。

 

やんちゃな子たちだっとしても、何か面白いことをしようと頑張っている。

 

レペゼン地球は、子供心を忘れない。グループであり、それを日本の若い人に届けている。

 

本当に今のままで良いのか?常識というレールが外れる方法は、近年普通になってきたので、

 

それがまた、迷いの原因になっているかもしれない。だけど、こんな世界もあるんだということだ。

 

一度きりの人生歩み方次第で、子供心を忘れない方法もあるかもしれない。

 

 

レペゼン地球の真面目な曲「-0-Tokyo」成功への軌跡

 

-0-Tokyoは、レペゼン地球の曲の中でも、成功への道というか、葛藤が見えてくる好きな曲。

 

理解されない、批判される。それは新しい領域を攻めるには、戦う必要がある。

 

その戦ってきた世界観を表してくれている曲です。

 

レペゼン地球が人気がないときの、辛さとかを豊富に表現して、

 

戦っている人の応援にも聞こえてくる。

 

僕も、少し変わった生き方をしてきたし、批判や、価値観の相違によって、苦労してきました。

 

だけど、自分で人生を決めていこうと思うと、その道を歩むことになるのかなと思います。

 

まずは、親。親が理解してくれたら良いけど、中々難しいところもあると思います。

 

レペゼン地球の-0-Tokyoを聞くと、そんな辛さを突き飛ばすことができる。

 

なので、レペゼン地球のリメンバーと、-0-Tokyoはとてもお気に入りです。

 

音楽ってやっぱり時代によって、歌詞が変わるし、特に今のSNS時代の言葉が入っているので、

 

共感というか、何か良い。

 

これからも頑張って欲しいです。

 

そして、僕も頑張りたいです。

好きなことで生きていく。その術や、モチベーションUPを書いていきます。

 

とりあえずやってみる。そして、辛いと思うけど、頑張るしかないんだ。

 

1年後には、結構進むことができるし、中々結果は出ないけど、一歩一歩進んでいくしかないんだ。

 

お疲れ様です。また明日。

 

BY:Ryuta


旅人しゃちょ〜

【職業ライター→バンライフ×バックパッカー】 車中泊1ヶ月して凡人でも人生変化。世界で仕事生活。常識ルール大嫌い。神がかりな自由人。前世ヨーロッパ人。世界遊びつくすためのコンテンツYouTubeに投稿中!

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