表参道のある個展に行った。そこには、今まで見たことのない魅力的な世界観が広がっていた

 

僕は、ふと惹かれてしまい。時間を忘れて見ていた。

 

↓実際に足を運んだので、動画も撮ってきましたよ!もう非日常空間です!!


 

「表参道GYRE」落合陽一さんの個展で気持ちに変化があって驚いた

 

どうも、はじめまして。「観光地交通手段使わずに歩く」たびびとりゅうた@_wanganと言います。

 

↓こちらが、落合陽一さんの個展になります。「不思議なものが沢山あります

 

1ヶ月実際に車中泊旅ノマドした体験談。興味があれば、こちらに僕の車中泊旅の時間をおさめています。東京まで車中泊旅を1ヶ月ほどしてました笑

 

 

変わった人が語る、落合陽一の不思議で物語のある個展!

 

 

今回の見どころ」




・落合陽一の個展ってどんな感じ?そこには不思議で、ドラクエのような物語があった落合陽一さん自身が、ブルーオーシャンだと思う理由

 

東京に向けて、車中泊旅をしていました。運良く落合陽一さんの個展に行く事が出来ました。

 

表参道にある「GYRE 」にて、4月20日より6月28日まで開催しています。

 

個展のタイトルは「落合陽一、山紫水明∽事事無碍∽計算機自然」落合陽一さんが作り出した不思議な作品をまじかに見ることができる個展。

 

僕が思った直感の雰囲気は、今は不思議に感じるけど、未来にこの技術が普通に活用されているように思った。「SF映画はダテじゃないと

 

そう思った。

 

表参道にあるジャイル「GYRE」という建物で個展が開催されている!「4月20日より6月28日まで」

 

落合陽一さんの個展、不思議で興味を引く物語がそこに表現されていた

 

東京駅〜池袋駅まで土地感を知りたかったので歩きました。「21km」え?

 

旅行や観光をよりワクワクさせる方法、車中泊旅をしていて気づいた。こちらに、観光をもっと旅した気分になれる方法を解説しています。「歩くと運賃削減、運動によって健康も得られる

 

その場の空気感を見ていて、凄く綺麗だな」とか、変わった建物があると感じていました。案内板などに、電子デバイスが付いているのは驚きました。

 

しかし「心から凄い!」と感じる体験。やはり延長線に乗っかった物しか見当たらないと思いました。。レッドオーシャンばかりなのだと思った。

 

人間はこれ以上越えることができないのだろうか…

 

しかし、表参道ジャイル「GRYE」。落合陽一さんの個展に行って僕は感じた。

 

こんなに魅了される空気感があって、生き物ではないのに、「少し工夫するだけで生命を感じることができる」と感じた。

 

近い未来に映画で観る「描写型の物体」は世の中に出てきそうだと思った。

 

大きな経済効果となる発明」だと思った。ワクワクするのはブルーオーシャンに感じたからかもしれない

 

非日常体験という、人間が好きなワクワクと雰囲気に浸る

 

実際に活用されるようになれば、成熟した経済園に、「新たな経済園が生まれると思った」

 

人類は、昨日までにあったものには、驚かないし、笑顔にならない。

 

何が起こっているか理解できないからかな?

 

不思議な技術を生み出す落合陽一は、もっと人をワクワクさせて、人に不具合があれば、それらを補えるもの…

 

目や耳、足や手などに問題があっても。解決していくと思いました。

 

認知症になっても、これらの技術が形を変えて、解決してくれるのではと思いました。

 

遠くが見えない人が、メガネをつけて見えるようになったように。人間の不調を整える技術が増えて行くと思いました。

 

 

丸い物体が宙を浮いている不可思議な光景を見て…

 

人間は、丸い物体が宙を浮いていることに慣れていないので、この光景を見ると不思議な感情になるのかな?

 

「非常に滑らかで均一に」ゲームに出てくる不思議なアイテム…のようだ!

 

まるでゲームに出てくる回復アイテムのようだった。

 

落合陽一さんはドラクエが好きみたい。だから「ゲームの世界で起きる不思議を現実に再現したのかもしれない

 

人をあっと驚かせる物は、これからたくさん出てくると思いました。

 

今まで、見てきたモノとは違う。そう感じることができるモノ。

 

物体という枠を超えた作品たちに惹かれた。アーティストさんはやっぱりすごい。

 

 

「落合陽一魂」未来はこれから大きく変わると思った、少し理解できたかも

 

落合陽一が生み出す作品たち。

 

今までになかった「技術のブルーオーシャンだと思った。形を変えて、人々の役に立つものが、もっと出てくるかもしれない。

 

目が見えない人、耳が聞こえない人、足が動かない人、手が動かない人、認知症の人、他にも支障を与えることが無くなっていくと思う。「技術が発展すれば、笑顔になる人も増える。」

 

結論「落合陽一という人物がブルーオーシャンなのだと思った」

 

ブレない。かぶらない。この人を見ていると、何かが違うと気づく。オーラなのか。風格なのか。

 

変わり続けることは内面の運動だと思う。多分、落合陽一さんは、脱皮を凄いスピードで繰り返しているのだと思う。こちらに、変わり続ける意味を解説して見ました。

一度会ってみたい!心から言えるそんな人です。

 

最後までありがとうございます。お疲れ様でした。

 

BY:Ryuta


旅人しゃちょ〜

【フリーランス🖥×バンライフ🚘×バックパッカー🗺】旅しまくるライフスタイルを広めたい!職業はフリーランスWEBライター、猫かぶって生きるの辞めました。Twitter、YouTube、メディアにて発信中!

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