夢職りゅうた【VANLIFEと海外放浪】デュアルライフ


 

現在、WEBライターで生計を立てています。残りの時間を使い、ブログとYouTubeに全て時間をつぎ込んでいます。

 

 

「とりあえずやってみる」やりたいこと、好きなことが見つからない人へ僕は、凡人です。だけど、凡人は、凡人なりに行動の数を増やすしかないと思いました。

 

車で旅するのが好きな人、海外に長期滞在して旅をしてみたい人に向けて記事を書いたりしてます。

人それぞれのライフスタイルを叶える。そして、僕は手段と提供できたらと思っています。

 

 

【バンライフ】VANLIFE経験者がVANLIFEの悩み、具体的な始め方と経験を語ります

【お洒落美味しい月4万】クラウドソーシングで稼ぎ、チェンマイで生活してみるという手段

ここからは、興味がある方だけ見てね!

 

 

「僕の原点」薄々気づいていたんだ。

 

竜馬がゆく」という坂本龍馬の本を読んだこと。竜馬の生き様に尊敬しました。

 

昔、誰もが批判する。常識やルールを破り脱藩を行った男。「おかげで日本を救う」僕は惹かれた。

 

そのあと、成功している人の共通点を本、YouTubeなどで模索。常識やルールを考えず「できるか、できないか」で判断してることがなんとなく掴めた。

 

 

ナポレオン・ヒルに聞く「性衝動の使い方、凡人を天才にした精神的な側面」

↑ナポレオン・ヒルの本を読んで、天才になるのは誰でも可能だけど、その考え方を知らないだけとのこと…

 

「一度切りの人生、守りの人生なんてクソ喰らえ」。と言われているような気がしました。

 

 

常識ルールを一度捨てました。

 

 

 

「僕の今まで」社会不適合者と気づきました。

 

美容学校の後、美容師にならず。どうやったら、自分の希望が叶うのか問い続けました。

 

アルバイト経験20社以上→社員経験1ヶ月→若干ニート「社会不適合者」

 

 

そのあと、約2年間365日思考して仕事して、個人事業主として生計を立てれるようになりました

 

僕は、疑問を抱くことばかりで、世間に合わせることが正直無理でした。

 

最初は全く報酬を得られず、破滅しそうな時期があり辛かったです。しかし、今となってはそれが今の原動力となってます。

 

 

 

 

「こうしていきたい」もっと活気が欲しいんだ

 

もっといろんな景色をみたい、もっと自由になりたい、時間と場所に限られるのが嫌だ。

 

決まった時間に起きたりするのが嫌だ。

 

 

僕は、ドラクエで言えば、最初の街では満足できないんだ。

 

脱力感、嫉妬する気持ち、自分が嫌になる気持ちたち。

 

毎日が嫌だった。中途半端に生きていた

 

何かに縛られて生きるのは、型にハマった人生。「納得いかない」と素直に心が言っていた。

 

 

行動を起こせば誰でも可能性があると思う。持続できるかが勝負なんだ。

 

希望を叶える方法として…

 

 

人生は、自分から動かないと、いつまでたっても変わらないと言われた。

 

新しい価値観を、人は中々受け止めることができない…

 

 

そこを乗り切る。必死にもがいて解決していく

 

すると、直感に従うだけで、なんとかなる人生に変化しました。

 

 

 

「僕の好きなことはこれだ!」すみません。聞いてください笑

 

音楽:Speed「White Love」、UVERWorid、GReeeeNのほとんどの曲、レペゼン地球「-0-tokyo、リメンバー」

 

映画:バックトゥーザフュチャー、タイタニック、君の名は、ハリーポッター「SFとファンタジーが好き」

 

旧車:昔の車はダイレクトで、車に喜怒哀楽があるので笑「S30Zなど」

 

そこら中旅する:日本や海外をなるべく歩いて旅すること。新しい発見がある。自分と向き合える。常に新鮮な気持ちに切り替えることができるからです。

 

1年ほど個人で奮闘したら、海外に学びに行けるぐらいになることができました。

 

 

今、確実に時代が変化していて歳は関係なく、早く気づいて行動したら小学生でも好きなことで生きていける。

 

批判の声などを気にしていたら絶対ダメです批判されるからこそ、その部分はまだ空いているんです。

 

 

バンコクに英語「サンキュー」と「プリーズ」しかわからないけど、行ってきました!

 

意外と「なんとかなること」を伝えるために、試しに行ってきました。

 

 

 

最後までありがとうございました。僕は素直に今を楽しみ、そして学び。

これからを生きる人が楽しく、生きがいを感じる人生を進めるようにブログを充実させます。

 

よろしくお願いします。

 

BY:Ryuta

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