異性、営業、新しい人との出会い。興味を自分に抱かせたい!そんな気持ちがあると思います!

 

普通に会話していても、一向に興味を持ってもらえない話を聞いてくれない

 

そんな悩みを解決する提案がありますので、少しずつ試していけば、誰でも身につきます。

 

そして、本音で居られる人間関係を。そして、盛り上げるきっかけを作りましょう!

 

きっと、コミュニケーションに困らなくなります!

 

 

心の記憶、頭の記憶が関係していると思います

 

この記事の見どころ

 

・心の記憶と頭の記憶という隠された人間の本能に迫ります。

 

・初対面の人の心を打つ?心の記憶が多い人は、泣きやすい、感動しやすい?

 

・誰でもできる「心の記憶」を利用した、初対面の人に興味を抱かせる方法とは?

 

 

突然ですが…

 

心の記憶と頭の記憶の違いは、何なんだろうか?

 

心は感情?頭は?覚えたことかな?

 

 

YouTubeを視聴していた時に、感動してが出てしまった。

 

この話は、感情が入っています。

 

相手へ熱意を伝えたい。相手へ思いを伝えたい。相手へわかってもらいたい。

 

こんな表現に貢献できる、仕組みがあった。

 

 

頭の記憶とは「勉強などに使われている」

頭の記憶とは、小学校などの義務教育で習う「数学で言えば数式を覚える」ことに近いです。

 

頭の記憶は、一時的であり、その時必死になって覚えることが可能です。

 

しかし、大人になってから思い出せないことが多いですよね。

 

相手に、頭の記憶の話をしても、相手には「映像が思い浮かばない」ので、想いが伝わらないことが多いです。

 

マニアな話だと伝わらない感じです。なので、「感情を重視する!

 

例えば、超絶マニアな話しされていて、わからない用語だけでは、理解不能ですよね…

 

そんな時に、「これのおかげで涙が出て感動して、やる気が出るんだ!」と言われると興味を持ってしまうと思います。

 

こんなイメージです!

 

 

 

心の記憶とは「相手に興味を抱かせる感情の部分」

心の記憶とは、心で感じて記憶したことを言います。

 

例えば、学生の時に、友人たちと語りあったこと。大人になっても覚えていることが多いと思います。

 

他にも、好きな人に告白した時のイメージは、鮮明に覚えていると思います。

 

これは、頭で記憶したのではなく、心で記憶したと表現できると思っていて、

 

心で記憶した言葉は、非常に相手に伝わりやすく、相手が映像で思い浮かべやすい特徴があります。

 

なので、非常に思いが伝わりやすいことがあります。「興味を持たれやすい

 

マニアなことでも、感情が言葉にしみるので、難しい言葉はわからなくても、感情で感じ取ることができる。

 

例えば、この映画をみて、よくわからないけど涙が止まらなかったんだ。

 

と言われると少し気になりませんか?

 

 

心の記憶が多い人は感情が豊かであり、多くの人を魅了する

先日、バーで聞いていた音楽。なぜ、泣いているかわからないという状態。

 

その人へ、質問をしたところ「とにかく泣けた、とにかく良い」と伝えてくる。

 

芸能人などの方は、音楽や映画を見ると、泣けてしまうことが多いとのこと。

 

他の人よりも、「感情が揺さぶられた経験」が多いのかもしれません。

 

心で記憶したことは、相手に伝える時、熱意や気持ちが伝わりやすいメリットがある。

 

予定をして、話をするのではなく、心の中から自動的に言葉が出てくるイメージ。

 

例えば、

 

・「いつから音楽活動をしていて、どんなものが好きで、どんなところが好きで!」と伝えてくる人。
・「初めてこの人の音楽を聴いた時に、なぜか涙が溢れてしまったんです!」と伝える人。
後者の方想いが伝わったように思いませんか?「興味が無い人でも気になる

 

自分の中にある感情を、そのまま言葉に変えて、発信しているイメージでしょうか。

 

自分の好きなことで、感情が揺さぶられた部分を探してみよう。そして、話して試してみよう

 

 

初対面の人ががあなたに興味を抱いてくる話し方

興味を抱いてもらうには、用語とかもよりも、感情を表現するのが大切です。

 

例えば、本当に感動したことを伝える。喜怒哀楽を付け足す。

 

相手は、あなたに少し興味を抱きます。自分も体験してみたいと思うからです。

 

 

人に興味を持たれる話し方は、ある分野の中で一つだけ強いものを作っておくことだと思っていて

 

 

音楽、野球、歴史、車、家電

 

建物、絵、お菓子、料理亭

 

時計など書けば書くほど出てきますが…

 

強いものを作る時に、

 

例えば、学校で覚えるような数式を覚えるイメージではなく、興味を持ったから、とことん追求するイメージだと思っていただければ良いと思います。

 

音楽の追求を具体的にイメージすると、ある日、聞いていた音楽の歌詞を耳にして感動した。

 

そのあと、その音楽のミュージシャンのライブに行って、生の雰囲気に触れた。

 

たくさんの感情が溢れ出てきて、それは学生の頃に友人と語り合った時のイメージと同じよう。心に記憶されることが多い。

 

感情が溢れて出たイメージを相手に伝えると「音楽のことよく知っているんだね!」と自然に思われるようになって行きます。

 

 

実際にその場に触れる、その物に触れるということ。感じ取った何かを言葉に変える。

 

覚えた言葉では興味を抱かない。

 

喜怒哀楽の部分に人は興味を抱く。

 

 


旅人しゃちょ〜

【フリーランス🖥×バンライフ🚘×バックパッカー🗺】旅しまくるライフスタイルを広めたい!職業はフリーランスWEBライター、猫かぶって生きるの辞めました。Twitter、YouTube、メディアにて発信中!

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