【先入観と思い込みで生きている】なんでもやればできると思う

自己啓発
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誰でもやればできる、勝手な思い込みがあるだけだよ!

自分には才能がない、だからやらない…できない。

 

これは、勝手な思い込みのことが多いと思うんです。

 

人は、何が起こっているかわからなかったり、経験無しのことは難しい「できるかな?」とイメージが先行すると思うのです。

 

他にも、自分以外の人に「あなたにはできないとか」、「あれは難しい、不可能」と言われたり。

良くあるパターンだと思います。

 

上記の言葉にやられてしまい、勝手に言い訳をして、先入観や思い込みを形成します。

 

だから、みんながやっていること、みんなが出来ることだけをして生きて行きます。

 

だから、報われなかったり、不満を抱くと思うんです。

 

具体的にそれらの解決策を解説していきます。

 

何かに挑戦したい、もっと自信を持ちたい、もっと人生を豊かにしたいと思う人に読んでほしいです。

 

自己啓発は知識というか、自分一人で解決する力を得ることができる気がする。

自分にはできないと言ったり、思うだけで何もできなくなる

つい最近というか、友人と話した時に、人は自信を喪失するというか、最初から勝手にできないと思い込んでいる人が多いなと思いました。

 

自信が無いのは、自分が頑張っていない、間違っている証拠だと思います。すいません。

 

例えば、大学受験があったとして、毎日後悔しないレベルで勉強したら、「これだけやったから」と自信がついていくと思います。

 

人はそれに時間をかけるほど、誰かに「すごい!」と言われるほど、自信が付くと最近思いました。

 

なので、今先入観と思い込みによって、新しい挑戦ができず困っている方は、何か一つの事に時間を割いて見てください!

 

ゲームでも良いと思います。自分が大好きなこと、興味があること、ずっとそれをしても疲れないことを突き進んでください。

 

すると、誰かに「すごい!」と言われる時が来ます。それは2020年以降仕事になると思います。←もう現実になってきてます。【YouTuber、インスタグラマー、ブロガー、オンラインサロンシンプルに専門家に近い

先入観は誰かに作られた罠だと思う

誰かに言われたことをしたり、嫌なことに時間を割いても、それは自分の中にある「新しいことをする原動力」を生まないと思っていて、

 

理由は、誰かに言われて行なったルート、物事をやってもそれが大きなモノになりにくいからです。

 

自分の好きなことを問い詰めると、自分で深く考えるようになります。「夢中になる

 

すると、誰も思いつかない、誰も到達していない部分に入っていくことができます。

 

これがプロという領域だと思っていて、誰にも作り出せないオリジナルの世界です。

 

ジブリだとか、ディズニーだとか、アップルだとか、これはオリジナルの世界を超越したものだと思います。

 

作った人の原点はほとんど「好きだったから」です。

 

 

結果の平等はともかく、機会というものは誰にでも平等であると固く信じている。

I’m a very big believer in equal opportunity as opposed to equal outcome.

Steve Jobs (スティーブ・ジョブズ)

出典:「癒しツアー」自然・音楽・名言で心も元気

挑戦する権利は皆に平等であること。

 

成功を祝うのはいいが、もっと大切なのは失敗から学ぶことだ。

It’s fine to celebrate success but it is more important to heed the lessons of failure.

 Bill Gates (ビル・ゲイツ) 

出典:「癒しツアー」自然・音楽・名言で心も元気

ビル・ゲイツも言っていますが、成功から学べるものは少なく、失敗をする方が大きなことを学ぶことができると思います。

 

↓明日から挑戦したい!と思う人は、この記事を読んでみて!

成功体験より失敗体験が大切な理由

失敗した方が年齢を超えて、成長できる理由を書いています。

 

 

またはメディアに作られた罠

2年前ぐらいからテレビという、日本人が皆見るというメディアについて考えていました。

 

日本の常識、風潮がどこで作られて、広まっていくのか、おそらくテレビだと思ったんです。

 

テレビで「今人気!」と放送すれば、それが人気だと思う人が増えるので人気になる。

 

日本はメディアをうまく利用して、人気なモノを作り出したり、常識を作ったり、風潮を作っているように思う。

 

 

人間が生物である以上、頭の賢い人が世界観を作り出す。これはいつになっても変わらない。

国が守ってくれるなんて大間違い、僕たちは自分で学んでいく必要がある。

疑問を持つことを忘れないこと。

 

 

例えば、ドラマ通りの街並み、言葉、風潮が現実になる

最近思ったんです。人の常識はドラマによって作り出されている気がしたりします。

 

子供の頃は常識、ルールが存在しないので、自分を縛るものが無くなんでもやってみるから成長が早いんだと思ったり。

 

歳を取るにつれて、堀固まった考えができてしまう気がします。プライドかもしれない。

 

今、テレビとインターネットのメディアで大きな境目ができていて、世代によって常識、ルールが異なったモノになっていると思う。

 

メディアが変化している。これは人が変わるということだと思う。

 

メディアが作り出した世界観から解き放たれる人が増えている気がします。

 

自分にとっての幸せ、一度切りの人生を充実させるためには、視野を広げる必要があると思っていて、

 

視野を広げるには、海外に行ってみる、留学してみる、自分と違う世界にいる人と会うことで広がる気がします。

 

いくら年上と言っても、言葉が上手くても成功していなかったり、実績が無いということはどこかで諦めているということ。

 

誰かに言われたその言葉の多く、実績の伴わない言葉。

 

だから、何を言われてもそれは正しいと言えない自分を信じて前に進めば良いんです。

 

その時間が長くなればなるほど、自分を信じることができるようになり、後ろを振り向くことも無くなります。

 

本人ができると思えばできる。できないと思えばできない。どちらにしてもその人が思ったことは正しい。

Whether you believe you can do a thing or not, you are right.

出典:「癒しツアー」自然・音楽・名言で心も元気

 

 

あとは何度も自分自身に問い、プライドを持っていないかを確認した方が良いかもしれない。

孤独になると思うけど、それは戦えば戦うほど強くなれる。理解者が絶対に現れます。戦っている人はあなただけじゃないから!


 

BY:Ryuta

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