竹花貴崎CEOのMUPカレッジYouTubeチャンネルを視聴したら、プログラミング案件取れた話

WEBライター
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↓アメリカ発祥「バンライフ 」に挑戦

↓スリルを求めて東南アジアに挑戦


トリップラー【旅行系メディア専属ライター】

旅人しゃちょーの過去




竹花貴崎さんってどんな人?Googleで働いていた?

どうも、旅人しゃちょーだ!

↑アメリカ発祥のバンライフを日本で行う、バンライフ歴3年目のプロです。

クルマを止めた場所が君の家」興味がある人だけチェック!

【第1話】バンライフ歴3年目。バンライフしたら凡人でも仙人になれた。今俺の物語が始まる【Japanese Van Life】

さて!

 

今回は、YouTubeを視聴していて、とんでもない人を見つけてしまったので紹介する。

 

別に見なくてもいい笑、というか見て欲しくない笑

 

それくらいに、仕事や生き方に即実践、行動できるノウハウが詰まってる。

 

こんなことを言ったら失礼かもしれないけど、ビジネス系YouTubeチャンネルではトップクラスのノウハウだと思う。他は見なくて良いと思った。

 

竹花貴崎さんは、元Googleで働いていたり、リクルートの戦略室で戦っていたり、現在は株式会社Lim代表、海外展開している起業家。

 

グローバルへ突き進んでいるとんでもない会社です。

 

これまで旅人しゃちょーは、数多くのビジネスYouTubeチャンネルを見てきた。

 

しかし、竹花貴崎のMUPカレッジチャンネルを視聴した結果、プログラミングの案件が取れました。

 

違いは、自己啓発ではなく、即誰でも実践できる内容であること。このノウハウをそのまま利用すれば、個人で営業簡単というのがわかる。ただ、みんなやらない。

 

本当に即実践、即行動できるノウハウをそのまま教えてくれるので、フリーランスや営業、今の仕事でもっと結果を出したい方、必見だ!断言できる!

 

 

竹花貴崎さんの紹介をさらっと【海外展開企業】

本名は竹花貴騎(タケハナタカキ) 生年月日は1992年6月4日の27歳。

 

出身は東京都東村山市。現住所は香港、上海、タイなど多数!

 

経歴はGoogle→SMS→リクルートHD戦略室→起業→株式会社Lim創立!

 

現在は、創業2年半で6カ国展開。従業員数320人超えのグローバル企業に成長させた

 

日本20代で一番成功している男、本人は誰よりも失敗してきたと。だから成功できたんだと言っていて、どんな人と対面しても自信が溢れていて尊敬する人です。

 

 

この動画を見て、クラウドソーシングで案件獲得するのを辞めた

竹花貴崎さんのこの動画は、かなり印象に残っていて、仕事を獲得する方法について、超シンプルに語ってくれています。

 

子供でもできる。誰でもできるけど、みんなやらない。だからこそ可能性がある。


要は、インスタグラムなどで美容院やカフェを探して、ホームページなどを閲覧する。

 

その中で、もっとホームページを綺麗にできる、こうしてみたらより集客できる。などと提案DMを100社に送る。

 

すれば、1社くらいは連絡してくれるだろう。

 

クラウドソーシングで安い案件獲得するよりも、かなり実用的で、誰でもスキルさえ磨けば可能だ。

 

だけど、みんなやらない。だからこそ、可能性がある。営業する場所もブルーオーシャンと、レッドオーシャンに分かれているということだ。

 

 

この動画を見て、危機感を強く持った。僕たちは学ばないやばい、消費税15%

日本と海外の違い。

 

日本は学校を卒業、社会人になったら学ばなくなる。

 

それは学校で学ぶ数式とは違い、世界を知るということや、お金の流れを知るということ。

 

例えば、居酒屋に入って、この居酒屋は1時間でどれだけ収入を得ているのだろうか?自分の払ったお金はどこに流れているのだろうか?

 

この広告は誰に向けて書いているのだろうか?なぜテレビでは真実を報道しないのだろいうか?

 

東南アジアに僕はよく行くのですが、日本人は国や会社を頼りすぎていると実感

 

海外の人は、自分たちで生きていかなければならないと、家族を守るために一生学びに時間を費やしている。

 

日本の消費税が未来、15%に到達する話と、僕たちの環境のやばさを語ってくれてる。


今と昔は違い、若者にお金がない。ならどうする?

 

僕たちにあるものはインターネットや若さだ。

 

これを利用して、これからは日本から出ても、生きていけるようにしたほうが良い

 

みんなと一緒じゃ、幸せにはなれない残酷な未来だ。

 

しかし、この事実を知ることによって、かなりやる気が出た。

 

 

この動画を見て、今の仕事全て見直すキッカケになり、かなり結果が出た

売れる営業マンと、売れない営業マン。なぜ結果が変わるのか?

 

この話はとても面白くて、売れる営業マンは、感覚刺激スキルがあるということだ。

 

例えば、物事を正直に伝えては脳に情報は入らない。伝えたいなら共感を伝える。

 

ただの唐辛子のお店より、ダイエット唐辛子「汗が滝になる」?

 

目を引く言葉を頭で考えろって意味だと思う。

 

普段聴き慣れた言葉では、人は興味を持たない。だから、一瞬でもなんだ?これ?みたいな感じになれる言葉を使えってことだ。

 


WEBライターや、YouTubeのタイトル決める際にもこれって必要不可欠で、かなり参考になり、今も実践中!

 

この動画を見て、起業ニーズは近人の「不」を解決すれば良い。単純ということを知った

事業アイデア、どうしたら新規事業ができるのか、どんなニーズ?どんなことをしたら仕事になるのか?

 

それを子供でも理解でき、わかりやすく解説してくれてる。子供の方が得意なような気もする。

 

人の不を解決すれば良いだけ。

 

これを聞くと、誰でもできる気がしてくる。みじかな人を思うだけで、それがチャンスになるってこと。

 

ZOZO創業者の前澤さんも、はじめは友人に海外のCDを購入して売ってあげてたらしい。

 

ほんと、みじかなところから始まっているんだなって思う。

 

またここに「この動画を見て」という目次を増やしていく!

 

 

 

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