久しぶりにYouTubeを覗いたら、「ヒカルとレベゼン地球のしゃちょー」が語りあう動画が更新されていた。

この二人を見ていて、「多くの若者にYouTubeと言う、可能性のある職業を広げて、数多くの笑顔をみんなに届けていることがわかった」。

 

YouTuberの世界では、「優等生タイプか、超バカタイプ」しか尖れないと。

 

ただ、この二人は、優等生タイプでYouTubeをやっても、這い上がれないと思っていた。

 

「YouTubeと言う業界のカリスマ」だと思う。

 

一番は、「子供たちや、若い人の不満、何かをこの二人が世間に知らしめていくことで、確実に世の中が変わってきているように思う。」

↑DJ社長の過去を知ることができた。本当にこの人違う方向の天才だと思いました。

 

「日本の面白くない風潮、現状維持だけを考えている人、誰かが勝手に決めた常識やルールに惑わされるな」と言う意味合いを感じる。

 

本当に続けた人しかわからない世界があると思う

どうも、はじめまして。「観光地交通手段使わずに歩く」たびびとりゅうた@@_wanganと言います。(。-∀-)?

 

ヒカルも、DJ社長も昔は、本当にYouTubeと言うものを分析して、長く続けてきたからこそ実った。だからこその、今だと思う。

 

本当に、「アンチとか、批判を食らってもいいから、有名になりたいと言う」しゃちょーの言葉。

 

わざと、炎上して自分の名前を世間に知らしめると言う、必殺技は予想通りだと言っていて、

 

ヒカルも、しゃちょーも炎上経験ありで、そこから這い上がり今がある。

 

今の世の中は、少し考え方を変えるだけで、誰でも有名になる可能性「芸能界」などよりも、非常に高く、たくさんのプラットフォームがある。

 

それらを、「世間の風潮などを気にして、スタートを切らないのは、ものすごく勿体無い。」

 

あたかも、この人たちを批判する人もいるが、確かに気持ちはわかる。

 

ただ、日本を活気立たせるには、少し尖ったことをする人が多くなる方が、みんなが尖っていくので、みんな自由に表現できるようになると思う。

 

その先頭を切ってくれているこの二人「ヒカル、レベゼン社長」は、10代、20代で夢がなかったり、やりたいことがない人に、「大きな何かを与えている」と思う。

 

それは、笑顔であったり、夢であったり。僕は、このYouTuberという業界が生まれたことで、日本に少し明るい日差しが見えたように思う。

 

仕事とは、価値創造であり、「誰かを笑顔にしたか?」だと僕は思ってる。

 

 

レールに乗った人生、可笑しい日本の風潮をぶっ飛ばす

僕は、このYouTuberという業界があるから、若い人のエナジーを高めていると思う。

 

時代が変わっていることに知らないふりをして、楽しそうにしたりしている所を見ると、批判をしたり、悪口を言うのは、非常に残念な風潮だと思います。

 

高度経済成長期が終わり、経済が成熟しているので、産業では盛り上がらない。

 

それらを理解していない、大人が多すぎると思います。

 

ただ、大人に責任を押し付けるのは、僕も悪いと思っていて、

 

おそらく、一番の発端は、皆が見ている「テレビというメディアに大きな罪」がある。

 

ネットを閲覧する若者と、テレビだけを見ている世代には、大きな情報格差があると思っていて、

 

テレビでは、あまりYouTuberの情報や、ネットだけで起きている情報が発信されずに、「批判や否定などの意見のみ取り扱うことがある。」

 

これでは、イメージが悪くなってしまう。「残酷な印象操作」

 

 

ネットは個人を自由にしてくれる

テレビというメディア、通常のメディアでは、「正しいレールに乗って生活することが正しいという印象操作を行っているが、」

 

そのレールは、今の時代破綻してきている。

 

ネットには、個人に自由を与える力があることに、気づいている人が少ないと思う。

 

ネットには、「数多くの抜け道や、個人で生活費を稼げるプラットフォームが年々増えてきている。」

 

抜け道とは、日本がこれからの未来に、多くの問題を抱えている。その時の保険のようなもの。

 

今まで、個人は、日本の政府の言いなりとなっていた。

 

しかし、「本当の富裕層や、知識のある人は、抜け道をしっかりと確保している。」

 

今、この記事を見ている人の中で、将来に不安があるなら、しっかりと心の保険のために、抜け道を確保しておいた方が良いと思います。

 

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30歳までの世代が日本を変えていくしかないと思う

僕も、最近感じています。やはり「世代間によって、考え方が全く違っていて、歳を取るにつれて、人は変わりにくくなることを実感しています。」

 

必ずしも30歳という旗を置きたくは無いけど、10代、20代のみんなが、「バイト、YouTube、showroom、ブログなどのメディア、クラウドソーシング」を使って、

 

生活費を補いながら、この個人で生きる力を、身につけていくのが、日本を面白くするキッカケになると思う。

 

親の世代に言われることは、もはや、正解では無くなってきていて、本当の日本の未来を予測すると、個人で稼ぐ力を身につけておいた方が、老後も安心して過ごせると言うことに気づける。

 

そして、何よりも人生を楽しむことができると思う。「時間や場所の自由が最大級のメリット

 

正社員という現代の奴隷になるのは、自分の可能性を狭めることになりかねない。

 

その中で、目標のために利用している方は、100%正しいと強く思います。

 

しかし、何も目的がなく、「みんながやっているからという根拠で動いている」と、みんなと同じ生活を歩むことになると思う。

 

レールから外れる勇気「早い方が気持ちが楽」

レールに乗った人生は、誰かの下で働くことになることが多いと思う。

 

一度、レールを外れると、頭が切り替わったかのように、視野が広く見えてきました。

 

そこから、生活費を補うまでは苦労しましたよ…。

 

けど、「その先には、やりたいことをできている自分が居たり、何もしたいことがなかったけど、なぜか好きになっている自分が必ずいる。」

 

だから、僕は思いっきりレールを外れたし、日本がなんか可笑しいと言うことを心の中で思ってた。

 

今は、誰にでも可能性がある。本当に。これは事実。

 

それに対して、無理だという人は、諦めた人。

 

諦めずに。行動したり、継続したり、積み重ねていると、知らないうちになんとかなってると、経験上強く思うから。

 

動物的な感性で生きると面白くなりました。笑

 

簡単に言えば、「自分の心の言葉通りに動く」と言うことだと思います。

 

 

 

BY:Ryuta


旅人しゃちょ〜

【フリーランス🖥×バンライフ🚘×バックパッカー🗺】旅しまくるライフスタイルを広めたい!職業はフリーランスWEBライター、猫かぶって生きるの辞めました。Twitter、YouTube、メディアにて発信中!

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