I want to live happily even in neat, back tech for when I am not satisfied with my life.

Can translate into English!

 

ニートだけど、生活を楽しくしたい。

 

僕は否定はしない。人それぞれの個人の自由があるのだから、世間体は気にしなくても良いと思う。

 

この記事は、「ニートが人生を面白くしていく裏テク」について深掘りしていきます。

 

ニートじゃない人で「一度切りの人生このままで良いのか?」と思っている方にもおすすめ。

ニートを無理して脱出しなくても良いと思う

はじめまして。「観光地、交通手段使わずに歩く」たびびとりゅうた@レンタルコンサル彼氏@_wanganと言います。(。-∀-)?

 

色んな仕事をしても、「相性が合わない、とりあえずだるい、起きるのが辛い、決まった時間に外出るのが辛い。」など

 

僕は、少しニート経験者。

 

僕は、脱出という定義を必ずしも、「外で働け!」じゃなくても良いと思っていて、

 

2018年〜未来にかけて、ネットを使うことで、「ブログ、YouTube、クラウドソーシング」在宅でも0円で始めることができるプラットフォームがあるし、増えて行きます。

 

増えて行く理由を書きました↓

「箕輪厚介と宇野常寛の対談」死ぬこと以外かすり傷の本性。出版業界では、すでに個人が強くなった。他の業界も変わる理由を合わせて、解説しています。

 

「外に出たく無いなら、人間関係が上手くいかないなら、違う手段を正直に求めたら良い」と思います。

 

嫌なら嫌で、正直に生きていると、どこからか舞降ってきます笑「結構がちです

 

それは、自分という立ち位置が少しずつ変化して、「チャンスに目がいくようになる」からです。

 

人間て不思議で、意識したものとよく出会ったりするんですよね。不思議だ( ˘ω˘ )

 

「嫌なら、嫌なりに、自分との相性が良い分野で、生活費を稼げば良いと思います!」

ニート、やりたいことでも探すのが楽しいの一歩

自分が好きな趣味、やりたいことを探すのがおすすめだと思っていて、

 

楽な生活は、最初幸せに感じます。だけど、長期間送ると、つまんなくなりますよね。

 

なので、僕はニート生活中、本を漁り読みました。

 

そしたら、多くの成功者の頭の中は、「自分が好きなことを貫くか、自分の不満、誰かの不満を解決するため」が、スタートだったことがわかりました。

 

本を読むメリットは、「視野が広まって、自分という人間を、調整できるようになることだと思います。」

 

「とりあえずやってみる」やりたいこと、好きなことが見つからない人へ。趣味が見つかんない人は、こちらに趣味を探す方法を書きました!

世間体、常識、ルールなんてクソ喰らえ

人間という生き物は、無理している時、正しい判断ができなくなる確率が高くなると思っていて、

 

パニック時の人は、判断を誤るみたいなイメージです。

 

ニートって、自分の時間が豊富にあると思うから、自分を知るとても良い環境だと思う。

 

疑問を抱いたり、例えば、「世の中、なんかおかしくね?」って思うことがあったり。

 

その疑問を抱くことが、とても大切だと思います。

 

時間が豊富にあることによって、「理不尽な仕組みを知れるキッカケになるし、自分を見つめ直すことができる。」

 

だからこそ、他の人が考えられない事を思考できるし、それが社会のためになる可能性もあります。

 

「みんなが言ってるとか、世間をこうだとか、常識だろ!とか、ルールがあるだろ?」言葉たち。

 

そんなの無理だって、お前にできるわけがない、マナーを守れ」言葉たち。

 

この言葉を放つ人と、距離を置くのがおすすめ。素直に…_φ(・_・

 

この言葉たちは、「せっかく生まれた自分の道を閉ざす、一番のキッカケになるからです。

 

常識なんてクソ喰らえ!」と思っている人の方が、楽しく生きてる人が多いのは確かでした。

 

上の言葉たちは、「世間体という誰が作ったかわからない思惑」によって、「国民たちに労働をさせるための、マインドコントロールに近い」と思います。

 

働くことが悪いわけでは無いです。「楽しいとか、やりがいとか、スキルを盗んでいるとか、自分の人生のためになってるわ!」という方は、仕事に全力投球した方が良いと思います。

 

ただ、誰かのためになってない。「自分が心からお客さんの事を思えなくなったら」考え時だと思います。

 

日本のブラック企業が増えた原因がこれであって、我慢して働く必要は無いと思います。

 

「バイト、仕事辞めたい」と思うなら、素直に辞めても良い理由。働く人が減ったら、その業界は給料を上げるか、自動化するしかありません。「辞めても良い理由を、経済と合わせて解説します

 

個人VS会社」とするなら、「過酷な仕事は辞めた方が、多くの日本人のためになります。」

 

なぜなら、過酷な仕事をする人が減ると、その業界の「給料は上がり、長時間労働も改善する必要が出てくる」からです。

 

個人からしたらラッキーなことだと思います。

楽しい、誰かのためになれる「何か」を見つけるのが近道

高校、大学卒業して、就職しなければならないという法律は無いので、別に20歳を超えたからと言って、仕事を必ずする必要はないと思います。

 

自分が迷っている、誰かのためになっていない状態で、仕事をしている方が、自分の人生を浪費している可能性が高いと思います。

 

仕事は、我慢してお金を得ることだと思っている人は、本当にそのままで良いですか?

 

世の中には、楽しくてお金を稼いでいる人が年々増えています。

 

正直、嫌って思いませんか?嫉妬したり。

 

↓「一度きりの、人生このままで良いのか」と思っている方にも

 

「具体的にオススメなニートの明るい未来を描くには」

 

・何か面白いと思う事を探す「熱中、夢中になれるもの

 

・それを使って、「誰かのためになれないか?」と深く追求する

 

・すると、考えた分だけ「孤独感、脱力感」などは消えます

 

・外でも、ネットでも良いので、その分野を広げられる知識を得に行く

 

・会社を利用して、知識をパクっても良いし、ネットで成功者の思考をパクっても良いと思う

 

・すると、なぜか食えるようになって行くし、誰かのために貢献できるようになる

 

 

「ポイントは、お金よりも誰かのためにを思うこと

 

の方が上手く行きやすいと思います。

「抜け道探し」銀魂の銀さんのように緩く生きたい人へ。抜け道を知って置くことで、心に余裕が持てます。逃げるというか、保険のようなイメージです。

 

肩の力を抜いて、少しずつでも良いので、一歩ずつ進んでいけたら良いと思っています。

 

BY:Ryuta


旅人しゃちょ〜

【フリーランス🖥×バンライフ🚘×バックパッカー🗺】旅しまくるライフスタイルを広めたい!職業はフリーランスWEBライター、猫かぶって生きるの辞めました。Twitter、YouTube、メディアにて発信中!

0件のコメント

SNSで可能

Translate »