Three things that I got from feeling when coming to Bangkok.

To expand my horizons, to those who want to find my own happiness.

 

Can translate into English!

 

 

この記事は、

 

バンコクに来て実感して得られる3つのことを書きました。

 

 

・自分の視野を広げたい、自分の幸せを見つけたい

 

 

・自分だけの価値観を見つけたい

 

 

・日本に生まれただけで、メリットな理由を実感する。

 

 

実際に感じたことを書きました。

 

 

動画も作って見ました!

 

 

 

 

バンコクに行って、実感して得られた3つのこと

人って、実感しないと本当に行動したり、視野が広がらないと思っていて、

 

多分、人それぞれが思う自由があったり、幸せがあると思います。

 

もし、今「人生に飽きていたり、自分の幸せを見つけたい、日本の良いところを知りたい人」は、

 

 

海外「バンコク」に行くと、「モヤっとしたものや、人生を好転させたいと思っている人」には、何かヒントになるかもしれません。

 

例えば、

 

バンコクに来て、日本人と会うと、だいたい距離が短く感じて会話が始まります。笑「ホステルなどで。」

 

 

 

そこから、違った価値観を知れたり、奇想天外な話を聞くことができて、自分の視野が凄く広がります。

 

 

この時点で、僕は来てよかったと思いました。

 

 

・一人目は、大学生で自分と同じ歳ぐらいでした。グローバルで戦えるサービスを作っている強者でした。「ビジネスの動かし方を実際に知れました。」

 

 

・二人目は、沖縄県で医者をされている方でした。ビジネス関係の話で盛り上がりました。「仮想通貨の詳しい話で盛り上がりました」

 

 

ホテルに帰ってご飯を食べていると、仲良くなりました!

 

ちなみに、左が「肉とご飯」25バーツ、右が「具沢山のスープ」35バーツです。

 

なので、「60バーツ=200円くらい」なので、コスパ高いです。

 

 

 

「バンコクメリット1」自分の視野を広げたい

日本での当たり前、バンコクでの当たり前は違いました。

 

 

横断歩道渡るときは、結構命がけで、ものすごいスピードで車が走って行くので、走って渡ることが多いです。

 

 

 

日本の店員さんと、バンコクの店員さんの雰囲気は違っていて、結構楽しそうというか、ラフです。

 

 

だから、働いている人からしたら、「気持ちに余裕を持てて、幸せそうだな」と思いました。

 

 

日本だと、「しっかりしないといけない風潮がある」感じなので、「精神的にしんどいシュチュエーションがある」と思います。

 

これだけでも、大きく視野が広がりました。人それぞれ感じることは違って無限大です。

 

だから、

 

実際に足を運ばないと、わからないことが本当に多いと思いました。

 

なので、「こんな世界もあるのか!」と実感できることで、「自分だけのアイデアを、作れる可能性が増す」と思います。

 

 

ビジネス、コミュニケーション、人、建物、電車、車、食事、ルール、常識、時間、お金」など、今まで生きて来て、自分の中に作っていた勝手な思惑が、吹き飛んで行くので、考え方が柔軟になりました。

 

 

インスピレーション【第六感は、膨大な知識、五感、印象によって作られる】

発明家、起業家の方に必要とされる第六感。これは誰にでもある才能です。しかし、上手く発揮することができなみたいです。【僕は直感が鍵かと思いました】

 

 

 

「バンコクメリット2」自分のだけの価値観を見つけたい

バンコクの、「ShitLom駅」近くにある、ゲイソンショッピングセンターです。ドレスが凄く綺麗。いくらするのか…

 

How much?

 

バンコクの街中を歩いていると、バンコクの現地人よりも、移住者の方がお金持ちが多く、圧倒的な格差社会を感じました。

実感できると、日本に生まれた時点で、相当なアドバンテージがあることを、実感できると思います。

 

アフリカや、東南アジアなどの「平均月収が世界的に低く、貧困な国に生まれた人はスマホすら入手できないこともあります。

 

過酷な労働をしても、「衣食住が整っていない環境」もあります

 

デバイスも手にできない。情報も手にできない。

 

 

現地の人は、それに対して、「自分たちは、自分たちの幸せがある」と、出会った人から聞きました。

 

なので、日本に生まれている時点で、相当運が良いと思いました。田舎に行っても道路が綺麗で、街並みも整っているのは、日本だけだと思います。「チャレンジすることができる」

整いすぎた上に、「精神的な負担や、苦しみ、幸せを実感できない方」も居ると思います。

 

その場合は、やはり現地に行って、自分の体で感じることをしない限り、実感をすることができないと思います。

 

人ごとで終わるのがほとんどです。僕もそうだったからです。

 

僕は、バンコクに来て、日本に生まれてよかったと、初めて実感できました。

 

自分の考え方、行動によっては、「誰でも裕福に、快適に過ごせる可能性」があるからです。

 

だから「常識とか、ルールとか」自分の中に、無意識に作ってしまった殻をぶっ飛ばして自分がしたいことをやるべきだと、僕は強く思いました。

 

親の言うこと聞いていては、子供のままだと思います、その考え方が時代に合わないからです。

 

「バンコク給料相場が月10万円」、「日本給料相場が月20万円」。

 

お金を手にすることができるこそ、そのお金の使い方によって、お金持ちになるスピードも早いと言えます。

 

そのお金をうまく運用できれば、アドバンテージが高いと言えます。

 

 

 

「バンコクメリット3」モヤっとしたものが心にある

もし、今【進路、人生、仕事、ビジネス、家族、人との関わり】などで、モヤっとした道を歩いていると思うなら、

 

バンコク、海外に行くことによって、答えが見つかったりすると僕は思います。

 

なぜなら、自分に無意識に作っていた何かから、解き放たれる可能性があるからです。

 

 

僕は、「日本で生活していた当たり前が通用しないことに、気づきました。

 

僕が見つけたことを例えると、

まず、自分の気持ちを伝えることができなかったことです。

 

英語を話すことができなかったので、現地の人に伝えたいことが通じない…

 

 

僕は、ホテルの受付の女の子と、関わる機会が運良くあって、相手が凄く笑顔で可愛いかった。

 

初めて、海外の人とでも、恋愛できるなと実感できました。

 

だから、本気で英語を覚えたいと思えました。

 

人って、やっぱり実感しないと、行動する気が起きないみたいです。

 

 

日本にいると、英語話せなくても、自分の感情や、伝えたいことを伝えることができます。

 

この時に人って言葉で、ほとんどの気持ちを伝えていると気づきました。

 

意思疎通したいからこそ、英語を覚えたいと実感できました。

 

この文章を読んでも、おそらく実感はできないと思います…

 

だからこそ、実際に足を運ぶことをお勧めします!

日々全ての出来事が、非日常になるので、新鮮な時間がずっと流れます。

 

本を読むよりも、海外に行った方が、人生経験は極端に得られると思いました。

 

イメージで例えると、ディズニーランドの世界にずっと居る感じでしょうか?

 

 

だからこそ、自分が何をしたいのか、自分の幸せはどこにあるのか、自分の個性で社会にどう貢献できるのか

 

を考えることができると思います。これが未来への道を見つける一歩になると思います。

 

 

BY:Ryuta


旅人しゃちょ〜

【フリーランス🖥×バンライフ🚘×バックパッカー🗺】旅しまくるライフスタイルを広めたい!職業はフリーランスWEBライター、猫かぶって生きるの辞めました。Twitter、YouTube、メディアにて発信中!

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