この記事は、

 

・一般的な人生での、自身の付け方を知りたい

 

・男、女限らずに自信をつけたい

 

・自身の付け方を具体的に知りたい

 

など、自信を付けたい「仕事、習慣、恋愛など」の方に価値提供できるかと思います。

 

 

自身には外面的と内面的がある

初めに、自身の付け方について、少し深ぼっていくと面白い発見があります。

 

それは、外面的な自身と、内面的な自身があると言うことです。

 

外面的な自身は、自分の強さ「体の大きさ力」や「見た目」に現れると思っていて、

 

男の人は、この部分に対して少し有利ですよね。

 

女の人であれば、内面的な自身をつけた方が手っ取り早いです。

 

ただ、外面的な自身に落とし穴もあるので、注意したいです。

 

それは、習慣的なシュチュエーションでは、見た目や体の力による、自身があってもどこかに不意を感じて、自分自身に負けてしまうことが多いです。

 

しかし、内面的な自身があれば、自分自身に打ち勝つことができて、日々の習慣で自身を持つことができます。

 

 

おすすめなのは内面的な自身をつけること

男、女限らずに自身をつけたいなら、内面的な自身をつけた方が、誰でも自身を付けることができます。

 

自身の正体を問い詰めていくと、最後には、「他の人には無い部分があるかどうか」だと思っていて、

 

自身は、「成功体験や、地位、物によって簡単に上げることも可能」です。

 

例えば、フェラーリに乗っていて、超高級ブランドの服、アクセサリーをつけることによって、誰でも自身をつけることが可能でしょう。

 

しかし、これではお金が無い人、若い人には自身がつけにくいと思います。

 

なので、シンプルに自身をつけたいなら

 

本を読む、失敗しまくる、誰もやらない事に突き進む

 

理由は、「自身=人生経験」で成り立っているからです。

 

「人生経験=葛藤した時間」とも言えます。

 

 

内面的な自身の付け方とは

内面的な自身を付けたいなら、歳関係なくて、どれだけ自分自身に、人生経験を詰むことができるかだと思っていて、

 

この人生経験は、歳を重ねる事によって、増して行きますが。

 

しかし、多くの人は失敗を恐れます。

 

失敗をしてはいけない風潮が日本にはあるようなので、組織の中に入ると、人生経験を詰むことが難しいです。

 

なので、手っ取り早い自身の付け方は、個人で生きていくことです。

 

孤独という文字がありますが、孤独とは自分の内から湧き出てくる言葉に対して、正当化できるようになりやすいです。

 

人は、感情的な生き物なので、日々言い訳をして生きています。

 

その言い訳をできるようになれば、自身が付きます。

 

人間は、弱い生き物なんです。

 

グサグサくるものは、当然あると思います。嫉妬、怒りなどを調整できるのは、葛藤した時間に比例すると思います。

 

女性が、結婚男性を見極めるなら、この部分であり、「嫉妬、怒り、愚痴」などに対して、冷静でいられるかを見計らうのが一番です。

 

外面的な自身だけでは、世の中を自身満々で突き進むことは難しいです。甘くありません。

 

理由は、自分との戦いだからです。

 

自信とは、自分自身との戦いであり、言い訳をすることができるかです。

 

なので、若いけど自身を付けたいなら、若い人は、難しいことが嫌いなら、なんでも良いので失敗しまくろう。

 

難しいことをやってでも、内面的な自身「自分との戦いに勝ちたい」なら、

 

本を読む習慣をつけるようにしたいです。

 

なんでも良いです。読めば読むほど、自分の内から出てくる言葉に対して、言い訳できるようになり、勝手に自身が付きます。

 

それは、「読んだ量、読んだ時間に比例する」と思っていて、

 

僕もある時期に、この同じ話を聞いて、とりあえず本を漁り読みました。

 

すると、無駄なノイズが入ってきた時に、自分に負けずに済むようになります。

 

僕は、本を読むことと、日本の普通とされているレールから降りたことです。

 

レールとは、学校に行き皆と同じ教育を受けて、皆と同じ就職活動をすることです。

 

自身「内面的な自身」を付けるには、皆と同じエリアに入ると、付きにくいです。

 

なぜなら、自分の内面に誇れる部分を作りにくいからです。

 

皆と同じことをしていては、自分に誇れる部分を、生み出すことは不可能に近いし難しい。

 

なら、自分だけの趣味を問い詰めて、自分だけの誇りを作っていくのが近道です。

 

成功者とか、有名な人がどれだけの批判を食らっても、負けないのはこの部分だと思います。

 

しかし、多くの人は負けます。なので、楽な方に同調して行きます。

 

この言葉を見て、グサグサきて当たり前です。こない人は、相当な葛藤をした経験がある人だと思います。

 

葛藤した人には、理解できる世界観であり、成功者の自己啓発の一つだと思います。

 

 

個人か、組織に入っているかによって変わってくる

内面的な自身は、個人か組織に入っているかによって、変わってくると思います。

 

組織に入ると、協調性がどうしても必要になるような気がします。

 

若い人の中で、自身を付けたいなら、自分の内面を強めてください。

 

それは、本とか、失敗経験で作られて行き、自分の自信を倍増できます。

 

無理だよとか、ネガティブな事を言う人」の多くに、実際に行動していないか。最後まで突き進んでいない人が多いです。

 

途中で諦めた人は、このような言葉を発言するように思います。

 

裏付けのないノイズに振り回されないようにするには、圧倒的な自分との戦いに勝つことが必要です。

 

この部分は、ほとんどの人は勝てません。だから自身がつかないです。

 

昔の人たちは、今でゆう個人で働いて居る人が多かったです。

 

しかし、それは経済が発展するにつれて減って行きました。「魅力ある個人商店、アーティスト

 

今、脱近代化できるプラットフォームを、個人が手にやすい時代に戻ってきました。

 

仕事辞めて自立する方法「人間関係で疲れている人へ」

↑組織の人間関係に、疲れている方のためになればと思い書きました。

 

クラウドワークス副業で月5万を最短で稼いだ記録「パソコン触れない人へ」

↑正直僕にはメリットがありません。紹介すると、ライバルが増えるからです。

だけど、少しでも希望が見えればと思い書きました。

 

バンコクで得たワークシフトの秘話「日本の給料は下がり続ける」

↑ちなみに、「将来安定」という言葉は、これからの日本に見当たらなくなって行きます。

30歳の方や、40歳の方は、ワークシフトを味わうことになる可能性が高いです。

今動いた方が、極端な格差社会を生き抜くことができるかもしれません。

 

若い人に自信を、お金の無い人に活力を。そして、この日本を盛り上げていこう。

 

BY:Ryuta


旅人しゃちょ〜

【フリーランス🖥×バンライフ🚘×バックパッカー🗺】旅しまくるライフスタイルを広めたい!職業はフリーランスWEBライター、猫かぶって生きるの辞めました。Twitter、YouTube、メディアにて発信中!

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