ここ最近、僕は、「強烈に何かを感じている。」

 

それは、「人が喜び、人が笑顔になって、人の心から湧いてくるエナジーは、究極に尖らないとそれは表現できないと思った。」

 

それは、「歴史に残り、人の記憶に残り、時代に刻まれる。」

 

昨日書いた記事を、今日読み返したら、強くそう思った。

 

「軽」自動車のハミタイ、深リム、シャコタンそれは本来の車への道。やや、やんちゃな車だと人から思われるけど、確かにそこには、人が追加した魅力があった。

尖った、山のような表現が何かを変えるし、自分を変えた

どうも、はじめまして。「観光地交通手段使わずに歩く」たびびとりゅうた@レンタル旅する彼氏@_wanganと言います。(。-∀-)?

 

ある人の話を聞いていて、あそうだ!「ひろゆきだ

 

発狂してしまうシンプルな天才!西村博之「ひろゆき」が面白い2018年。今、ヨーロッパに住んでいて、「2チャンネルや、ニコニコ動画を作り出した人」と言われる。

 

ひろゆきが話していたのは、東大に行った優等生には、大学の時点でとても尖った何かを秘めているのだが…

 

就職してしまうと、その尖った何かを忘れてしまうのか、削り取れてしまうとのこと。

 

ひろゆきは、学生当時に起業して、実業家になった。

就職していない人は、その尖った部分を維持し続けるので、もはや無敗の人となるらしい。

 

東大に居る学生は天才だが、就職して会社に入れば、「凡人でも天才じゃなくても勝てる可能性がある。」

 

だから、これを見ている人が、中卒だろうが、高卒だろうが、ニートだろうが勝つことができるステージがあると思った。

 

特に、ニートの方は、時間に余裕があると思います。、ネットを誰よりも極めて、誰よりも発信すれば、広告収入が得られるようになる可能性がある。

 

僕は、勝つという表現はあまり好きじゃありません。「競争が嫌いだから」わかりやすいと思ったので書きました。

高度経済成長期は終わり、確実に凡人でも勝てるようになってる。

あまり、凡人という言葉は好まないけど、「勉強ができる天才に勝てる場」がここ最近多くなってる。

 

1980年代は、就職して、会社に勤める。起業以外に、選択する道がほぼ無かったとのこと。

 

今は、シンプルに変わっている。

 

2016年あたりから、YouTuberが生まれてきて、インスタグラマー、showroom、ライブ配信、クラウドソーシングなどの、尖った部分を最大限に活かせる場が出てきた。「ネットテクノロジーの肥大

 

2018年現在は、尖っていないとまず人気にも成れなくなっている。

 

しかし、この「尖り」は、誰でも作り出すことができる。

 

簡単に言えば、現在は昔で言えば、やんちゃをしていた不良、中卒などの学歴がなくても、成功しやすい場所が用意されたようなもの。「才能の差別、学歴の差別、見た目の差別などが減っている

頑張るのを辞めて、広く長く行動して続ける

頑張るという言葉が僕はあまり好きじゃない。

 

「頑張れ!」という言葉は、ひどすぎると思います。

 

そうじゃなくて、頑張るにはどうしたらいいのか伝えた方が良いと思います。

 

人は、本来そこまで良くできていないと思う。

 

気をつけたいのが、「時代にあったプラットフォームで頑張らないと報われない」ということもありえる。

 

「何かに悩んでる」一歩踏み出す事は最初が辛いだけだから大丈夫だよ20代は、心の寿命があるので、立ち直ることがしやすい。歳をとると辛くなるし、好転させるのが難しくなっていく。

 

 

20代は、リスクを取りまくって、借金しても良いと思う。失敗したとしたら破産すれば良い。デメリットはクレジットカードを作れないくらいだ。

 

就職した会社を辞めても、何の問題もない。キャリアに響くという声を耳にするが、少子高齢化社会が進んでいるので、働き手が減っている。

 

若い人は貴重になるから、仕事は減るどころか、増えていく。

 

ささっと6,000千万円を稼げば、金利だけで、年収300万円前後「月20万円程度」で働くなくても生活ができる。

 

楽したい人は、これを目標にすれば良いと思う。

 

↑手取り早い方法を、ひろゆきが言っていたけど、「消費者金融にお金を借りまくって、FXまたは。株式、仮想通貨で稼ぐ」と言っていた。

 

さっきも伝えたように失敗したら、破産すればゲームはチャラになる。

 

このように、個人の権利を最大限に利用しているのが富裕層だと思っていて、

 

正直に権利を主張した方が、生活は楽になりやすい。

 

そして、その経済力を使って、誰かのために何かをすれば良いと思います。

ただお金があってラクしても、満たされないことがある

showroom代表の前田裕二が言っていた話ですが、年収が3,000千万円超えたあたりから、お金が十分だと感じるらしい。

 

そこからのモチベーションや、欲望が満たされて幸せに感じるのは、「自分の時間を取れるようにしていくか、誰かのために、自分で事業をして、誰かを救うことだと言っていて、」

 

前田裕二さんは、showroomという人気がない人でも、認知されるようにライブ配信プラットフォームを生み出しました。

 

お金はあった方が、幸せを叶えるツールを手に入れることが可能ですが、「自分の内面を満たすツールは手に入らないという罠に気づいていない人が多いと思う。」

 

人によって、感じ方が違うと思うから、断定はできないです。

 

ただ、お金があって、自由になって、何不自由なく生きることができても、「どこかに不満を抱くようになるということだと思います。」

 

僕は、実際にそこまで資金力が無いので、気持ちはわかりませんが、多くの実業家の方の話を聞いていると「お金よりも、やりたいことができるかを追い求めている」と感じました。

 

 

BY:Ryuta


旅人しゃちょ〜

【フリーランス🖥×バンライフ🚘×バックパッカー🗺】旅しまくるライフスタイルを広めたい!職業はフリーランスWEBライター、猫かぶって生きるの辞めました。Twitter、YouTube、メディアにて発信中!

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