京都の夢あふれる日曜日に感じた

てつがく
この記事は約4分で読めます。
【お問い合わせ【丸投げブログ制作、サイト制作、動画編集、彼女できるまでサポート、恋愛電話相談など】】
【旅人しゃちょーの事業!】

Twitter

 

Instagram

 

YouTube

 

Note

 

・専属ライター【トリップラー

 

 

活気溢れるまち、活気溢れる人たち、活気溢れる音楽たち

街を彩る人、風景、音を感じた京都。

 

京都へ行くと、なぜか新鮮な気持ちになっていき、何気ない静かな場所もあって自分を見つめることができる。

 

 




活気溢れる日曜日の京都

 

日曜日に、京都へ行った。得たものがたくさんあった。

例えば、忘れていたことや、見ることによって新たに気づいたこと。

 

 

この記事の見どころ

路上ライブという空間の凄さ

人生をより楽しめる変わった意識の持ち方

美意識やアートがこれからの時代の価値となっていく

 

 

3分ほどで、簡単に読み進めることができるので、さらさらっと読破して見ては!

 

 

 

路上ライブという空間

 

日々通り過ぎていた路上ライブも、よく聞いて見ると熱意を感じる。

 

極端な話をすれば、路上ライブほど美しいものはないと思っていて

人気が出ていないのに、自信を持って自分の歌を披露するのは、凄いことだと僕は思いました。

 

 

インターネットが主軸の世の中となりましたが

実際に目で見る。耳で聞く。土地の匂いを感じる。雰囲気を感じる。

のは、その場所だけだ。

 

 

都会に行って、路上ライブに触れてみよう。きっと何かを得られるかもしれない。

 

 

 

美意識は才能じゃない、意識の問題だった?

 

今、日本は西洋の文化が入り混じり、日本人が日本を知らないという時代となっていて

学校で習う歴史では感じ取ることがかできない何か…_φ(・_・え

 

 

例えば、ただ町を歩くこと写真を撮りながら町を歩くこと。意識の違いによって変わる。

後者の方が、景色をよく観察し、より興味を抱くようになると思う。

 

 

 

学校で席に座り、歴史の授業を受ける。面白くない話を聞いていても楽しくないよね。

 

京都に行って、スマホで好きな写真を撮って、コンクールとかすれば子供たちの美意識は凄いものになると思う。

 

アート美意識時代の到来?

美意識と聞くと、ナルシストかー( ̄Д ̄)ノと思う方もいるかもしれません。

 

しかし、今の時代、経済は完全に成熟し発展が滞っている。

次に来るのは、落合陽一がおっしゃるとおり、アートの時代が到来すると思っていて

 

 

 

自分だけの尖った感性を育てる。それだけ、生きていける時代となると強く感じ取っています。

 

京都で直感的にアートを学ぶ?

 

 

僕は、自分が良いと感じた場所を写真に記録します。

 

僕はまず、日本とは一体何なのか?と言う部分に着目します。

日本には、「自然と町が一体化するような文化」があると思っていて、人が暮らしていても自然

そう感じるように昔の人は、町を作ったのだと最近思った。

 

 

 

 

こんな風に「昔の人は何を思って町を作ったのか?」と意識したりすると、自分だけの感性を磨くことができると思ってます。

アートや美意識は才能ではなく、意識するかの問題だと思っていて、これは仕事にも応用できると思っています。

 

 

不良の方が、これからの時代は突き抜けることができるかもしれない。

不良が突き抜ければ、強者になると最近思っています。

何事にも疑問を抱くことからはじまる

 

 

 

かたじけない

 

タイトルとURLをコピーしました