活気溢れるまち、活気溢れる人たち、活気溢れる音楽たち

街を彩る人、風景、音を感じた京都。

 

京都へ行くと、なぜか新鮮な気持ちになっていき、何気ない静かな場所もあって自分を見つめることができる。

 

 

活気溢れる日曜日の京都

 

日曜日に、京都へ行った。得たものがたくさんあった。

例えば、忘れていたことや、見ることによって新たに気づいたこと。

 

 

この記事の見どころ

路上ライブという空間の凄さ

人生をより楽しめる変わった意識の持ち方

美意識やアートがこれからの時代の価値となっていく

 

 

3分ほどで、簡単に読み進めることができるので、さらさらっと読破して見ては!

 

 

 

路上ライブという空間

 

日々通り過ぎていた路上ライブも、よく聞いて見ると熱意を感じる。

 

極端な話をすれば、路上ライブほど美しいものはないと思っていて

人気が出ていないのに、自信を持って自分の歌を披露するのは、凄いことだと僕は思いました。

 

 

インターネットが主軸の世の中となりましたが

実際に目で見る。耳で聞く。土地の匂いを感じる。雰囲気を感じる。

のは、その場所だけだ。

 

 

都会に行って、路上ライブに触れてみよう。きっと何かを得られるかもしれない。

 

 

 

美意識は才能じゃない、意識の問題だった?

 

今、日本は西洋の文化が入り混じり、日本人が日本を知らないという時代となっていて

学校で習う歴史では感じ取ることがかできない何か…_φ(・_・え

 

 

例えば、ただ町を歩くこと写真を撮りながら町を歩くこと。意識の違いによって変わる。

後者の方が、景色をよく観察し、より興味を抱くようになると思う。

 

 

 

学校で席に座り、歴史の授業を受ける。面白くない話を聞いていても楽しくないよね。

 

京都に行って、スマホで好きな写真を撮って、コンクールとかすれば子供たちの美意識は凄いものになると思う。

 

アート美意識時代の到来?

美意識と聞くと、ナルシストかー( ̄Д ̄)ノと思う方もいるかもしれません。

 

しかし、今の時代、経済は完全に成熟し発展が滞っている。

次に来るのは、落合陽一がおっしゃるとおり、アートの時代が到来すると思っていて

 

 

 

自分だけの尖った感性を育てる。それだけ、生きていける時代となると強く感じ取っています。

 

京都で直感的にアートを学ぶ?

 

 

僕は、自分が良いと感じた場所を写真に記録します。

 

僕はまず、日本とは一体何なのか?と言う部分に着目します。

日本には、「自然と町が一体化するような文化」があると思っていて、人が暮らしていても自然

そう感じるように昔の人は、町を作ったのだと最近思った。

 

 

 

 

こんな風に「昔の人は何を思って町を作ったのか?」と意識したりすると、自分だけの感性を磨くことができると思ってます。

アートや美意識は才能ではなく、意識するかの問題だと思っていて、これは仕事にも応用できると思っています。

 

 

不良の方が、これからの時代は突き抜けることができるかもしれない。

不良が突き抜ければ、強者になると最近思っています。

何事にも疑問を抱くことからはじまる

 

 

 

かたじけない

 


旅人しゃちょ〜

【フリーランス🖥×バンライフ🚘×バックパッカー🗺】旅しまくるライフスタイルを広めたい!職業はフリーランスWEBライター、猫かぶって生きるの辞めました。Twitter、YouTube、メディアにて発信中!

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