希望の見つけ方【絶望した人ほど希望を見つけやすい】

てつがく
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希望の見つけ方【絶望している人へ】

今回は、希望の見つけ方についてお話します。

 

希望とは、人にとって大切なモノであり、毎日楽しく活き活きと過ごすために大切なモノだと思います。

 

↓下記にこんなツイートをしました。

 

簡単に言うと、絶望した経験が濃いほど、1年後に希望を見つけられている確率が高いと言う感じです。

 

 

絶望している人ほど、希望を見つけやすい

ある程度普通に生きている人や、今に満足している人は、大きく変化する可能性が低いです。

 

しかし、大きく絶望をする事態が起こると、人は本能を働かして希望の道を勝手に見つけようとします。

 

僕は絶望のふちにいる時、「1年後どうなってるんだろう…」と良く思ったりしてました。

 

ここで希望の見つけ方の本質があり、人は絶望しないと希望の道を見つけにくい感じです。

 

絶望していない人は、何かいつもやっていることを辞めて、新しいことをしよう。

 

今。絶望している人は最悪の事態を想定してみてください。

 

↓この記事を合わせて読むと、理解しやすいかと思います。

最悪の場合を想定しておけば人は冷静に判断できる「不安にならないために」

 

 

人生はなんとかなる。「まぁいっか」と思い、直感に従うことをする

僕は絶望した当初、そのことで頭がいっぱいで何も考えることができない状態でした。

 

人は、絶望したり、不安な気持ちがあったりすると、何も的確に考えることができなくなります。

 

なので、上記の言葉を思い出して過ごしてみてください。

 

人生はなんとかなる。「まぁいっか」と軽く考える。

 

すると、気持ちに余裕が出やすくなります。

 

人は悩んだり、不安になったりすることがありますが。それを続けることをしても解決策は見えません。

 

誰かに相談するのも大きな手ですが、行動に移る必要があります。

 

直感で、頭に浮かんだ最良の案をとりあえず試してみることです。

 

行動に移らないと、もっとしんどくなるだけだったからです。

 

同じところで停滞しているイメージです。

 

 

気楽な気分に持っていくことができたら、行動に移れるようになる

希望の見つけ方は、深く絶望する→悩む不安になる→最悪の事態を想定して紙に書く→それを行動する

 

深く絶望すると言う意味は、人が変化しないといけない状態、自分を知るキッカケみたいなイメージです。

 

今の自分から、殻を脱いでいく感じなのでしんどいんです。だけど、戦わずして希望は見えないです。

 

行動すると、希望の光が見え出してくる感じです。

 

行動とは、逃げると言う意味とも考えています。今を変えると言うことに近いです。今いる場所から離れないと、希望を見つけることが難しいからです。

 

雲の中を通過していた飛行機が雲を抜けた感じです。

 

他にも、希望の見つけ方は人それぞれあると思います。今回は、僕の実体験が参考になればと思い執筆しました。

 

興味持っていただけたら、下記に京都の有名な神社を巡って来たので、一度ゆったりしてみてくださいね。


 

BY:Ryuta

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