未来の仮想通貨ビットコインの行方

 

どうも、はじめまして。「観光地交通手段使わずに歩く」たびびとりゅうた@レンタル旅する彼氏@_wanganと言います。(。-∀-)?

 

 

2017年は、「仮想通貨元年」とも言われるほど、人気になったビットコインたち。

 

2017年の1月頃からビットコインを購入していましたが、とても「自分の価値観が変わって投資の本性に少し築いた」ので、それらをお伝えできたらなと思います。

 

そして、「仮想通貨の未来の可能性仮想通貨は世のためになるのか」を予測したりしてました。仮想通貨大国とも呼ばれる日本は、ビットコインの保有数が世界に比べて多い。

 

仮想通貨は「中央集権非中央集権」のどちらに左右されるのか…「2018年8月現在、中央集権に負け気味だ」

 

その前に仮想通貨とは

 

仮想通貨の中でBTC「ビットコイン」が一番有名ですが、国の機関が発行している通貨ではなく、「非中央集権であり発行主が存在しません」。人が直接操作することは不可能。

 

他にもイーサリアムやリップル、ビットコインキャッシュなどのアルトコインと言われている仮想通貨があります。「これらは中央集権で人が操作できる仮想通貨」

 

ビットコインの時価総額は「32兆円に2017年12月到達」しました。「時価総額21兆円のトヨタ株式市場の時価総額を抜き」、圧倒的な規模を示している。

 

 

2018年2月24日現在、ビットコインの時価総額は「17兆円に減少」しています。他のアルトコインの時価総額も相対的に減少

 

2018年8月、「1BTCあたり90万円」を左右しています。

 

仮想通貨の取引を実際にやって思ったこと

 

僕は、現在22歳です。今まで投資の経験は無く、お金の運用はしたことがありませんでした。

 

仮想通貨を知ったのは、「フォーブスという経済誌」「2017年2月頃」を読んでいて、「未来の通貨という題名にすごく心に響いたのがキッカケ」でした。「フォーブスの経済誌は書店の中で内容が濃く一番おすすめ。」

 

そして…

 

↓僕はビットフライヤーという仮想通貨取引所に登録して、ビットコインを購入をしました。
bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

 

 

ビットフライヤーのWEBサイトから登録できて、「免許証の写真を撮影をして送信」するだけだったので、「とても簡単」だったような覚えがあります。

 

 

そして、送られてくる「ハガキのパスワードを自分のアカウントに入力」すれば、売買できるようになった覚えがあります。おそらく、もっと現在は簡単になっているかも…!

 

他にも、落合陽一さんがプロジェクトで利用されている取引所で、BTCでクラウドファンディングが行える取引所。ビットフライヤーが新たに「Fundflyer」を提供開始

 

「Fundflyer」はBTCを寄付してもらう形で、「クラウドファンディングが行える!世界でも初めてに近いプロジェクト」。

 

 

そして、実際に投資をする。ここで、人によっては「考えが分かれるシュチュエーション」とも言える。

 

リスクを控えたいという方。未来の通貨みたいだし、保有してみようという方。確かにお金を運用するということは、「増えることもあるし、減ることもあります。」

 

僕が、ある投資家さんに聞いた話は、「とりあえず1万円でも良いから運用して見たらどうかな」という言葉。1万円だったら、投資しても別に「借金する羽目にもならない」し、増えても減っても「別に悩まない。」

 

 

僕は、1万円だけ投資してみようと思い、ビットコインを購入しました。この瞬間に考え方が変わりました。

 

お金を投資すると本性が見えてくる

 

ビットコインを購入して、自分に変化が起きたこと。「日本の株価を見たり、円ドル相場を見たり、株価でよく見るチャートを眺めている自分がいることにビックリしました。

 

今まで、株価のチャートは「賢い人が理解できるものだと思っていました」が、毎日観察して分析していると、「案外簡単な仕組み」だということがわかりました。そして本当に理解できている人は、チャートすら見ないのと思います。

 

ビットコインの値動きは、ニュースの影響があって、例えば「中国の仮想通貨取引所が閉鎖」というニュースが出回るだけで、ビットコインの価格が「急下落」したり、そのあとはすぐに持ち返したりする傾向がありました。

 

ガセ報道によってインサイダーも可能だった?」

 

そして、自分の変わった部分は、金融市場の情報を得ようとしたり、分析するのがとても楽しいという事に最近気づき、「お金よりも知識が大切なこともわかりました。」

 

お金を投資することは、「全てにおいてプラス」になることもわかりました。

 

 

失敗などの経験。世の中の動き。お金の実態。お金の価値。時間とお金。物の価値。経済を操る人たち。善人と悪人。

 

法定通貨と仮想通貨。国と市民。発展している国と発展していない国。早い人と遅い人。

 

未来の仮想通貨はどうなるのか

 

キーポイントと感じるのが「法定通貨と仮想通貨」。北朝鮮とアメリカ。中央集権と非中央集権。インターネットと仮想通貨。

 

インターネットは、「現代の暮らしと非中央集権を促進」してきたが、中央集権に支配されつつある。

 

例えば、メルカリなどの物販や、インターネットによる収入の構築。ただし中央集権に全て支配されれば、世の中は本当に支配されてしまう可能性もある。

 

仮想通貨はまだ規制が甘い。「貧しい国にはニーズ」があると思う。「エストニアはICOをした

 

 

仮想通貨はもともと非中央集権だった。

 

僕はビットコインが世の中を変えると思っていましたが、「投機対象としてのカジノのような雰囲気から脱却できていない」

 

 

しかし、可能性のある仮想通貨はビットコインしか無いだろう。

 

ググっている方、お疲れ様です。自然を見てほっこりしていってくださいね。

 

最後までご朗読ありがとうございました。質問があれば下記のコメント欄からどうぞ。

 


旅人しゃちょ〜

【フリーランス🖥×バンライフ🚘×バックパッカー🗺】旅しまくるライフスタイルを広めたい!職業はフリーランスWEBライター、猫かぶって生きるの辞めました。Twitter、YouTube、メディアにて発信中!

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