この記事は、

 

 

・バンコクの雰囲気を知りたい

 

・フアランポーン駅へ、海外初心者でもわかるぐらいの解説がほしい

 

・バンコクのフアランポーン駅の雰囲気と、イメージを動画で知りたい「旅人の聖地!?」

 

・バンコクのフアランポーンへ行った、海外初心者が見たもの…「ただ、すごい…ゲームの世界…」

 

 

などの価値提供ができると思います。

 

 

 

「海外初心者」バンコク中心地からフアランポーンへ行きたいよ

とりあえず、バンコクのMRT「地下鉄」探せばフアランポーンへ行けます!

 

Hua Lamphong方面」の電車の乗れば、フアランポーン駅まで行けます。

 

↓の動画の一番左のところをタッチすれば、フアランポーンまでのチケット買えます!

 

↓バンコクのMRT「地下鉄」では、切符ではなくて、コイン型のチケットになります

 

無くさないようにしたいですね!入場するときは、コインをタッチ。退場するときは、コインを入れる。

 

 

「フアランポーン」地下鉄に連結しているBTSstationはある?

BTSは、バンコクに来た方なら、一度は乗ったことがあると思います。

 

その内の、2駅のどちらかに行けば、地下鉄「MRT」に乗り換えることができます。

 

初めての人でも、窓口の人に「go to 何々station!」て言えば、チケット買えますので、安心してください。

 

・アソーク「Asok」BTS station。

 

Asokにいく場合は、東から乗車した場合、「Mo Chit方面」の電車に乗ります。

 

西から乗車した場合は、「To Samrong方面」の電車に乗ります。

 

Googleマップでは、きみどりの路線になります。

 

 

・サラデーン「Sala Daeng」BTS station。

 

Sala Daengにいく場合は、Saimまで行って、「Bang wa方面」の電車に乗ります。

 

Googleマップでは、緑の路線になります。

これで、MRT「地下鉄」の「Hua Lamphong駅」まで行けば、出口を出ると、すぐにフアランポーン駅へ行くことができます。

 

海外初心者の僕でも行けたので、なんとかなりますよ。とりあえず、「フアランポーン station?」て聞けば教えてくれました。

 

 

「海外初心者」バンコクのフアランポーン駅へ来たるゲームの世界観

バンコク地下鉄「MRT」の「Hua Lamphong駅」に到着すると、

 

このような、少し空調に効いていない空間を歩き、地下鉄の歴史展示?が見あたります。

 

バンコク中心地とは、ガラッと雰囲気が変わって、旅している人が増えるイメージです。

 

地下鉄降りて、徒歩5分程度で、フアランポーン駅に到着できました。

 

本当に、東南アジアらしい雰囲気に変化するので、頭がガラッと変わったイメージで、新鮮な感じになりました。

 

来てよかった」と思わず思った。本当に。

 

フアランポーン駅の内部へ潜入!

 

日本では味わうことができない。この雰囲気は、足を運ばないと感じることができない。

 

まるで、RPGのゲームの世界へ来たようなイメージだった。

 

この列車が、マレーシアの方へ行くのだろうか?

 

なんと、バンコクの国鉄は、1000Kmほど先の駅まで通じていて、18時間をかけて移動する深夜特急のようだ。

 

一度、この列車に乗って旅をしたいと深く思いました。

 

また、列車に乗ってYouTubeに動画投稿をすれば、結構面白いものをお届けできるかなと思った。

 

乞うご期待!

 

 

Twitterに短編動画をあげました!

短い動画で、フアランポーンの雰囲気を堪能できる!

 

 

旅の細かい部分まで、雰囲気をどの動画よりも感じれる

 

NO.1〜NO.21まで作りました。

 

バンコクの細かい部分まで、小刻みに撮ったので、リアルにバンコクに行ったみたいになれるかも?

 

↓こちらは「クローントゥーイ市場」という、スラム街に行った時ので、カエルとか虫とか売ってました笑

 

匂いがやばかったです。独特でやばい。雰囲気も独特。「まるで、異次元な世界にきた感じ」

 

後で知ったんですが、ここ結構危ないとこらしいです。

 

薬物とか、注射とか落ちているらしく、人身売買とかもあったそうです。

 

皆さんは、気をつけてね。笑

 

朝とか、昼なら大丈夫かも!

 

それでは、良い旅を。気をつけて。

 

BY:Ryuta


旅人しゃちょ〜

【フリーランス🖥×バンライフ🚘×バックパッカー🗺】旅しまくるライフスタイルを広めたい!職業はフリーランスWEBライター、猫かぶって生きるの辞めました。Twitter、YouTube、メディアにて発信中!

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