チェンマイに来て思ったことをただ書いてみました

はじめまして、職業はWEBライター、YouTube、ブログを運営する23歳です。

 

元走り屋→走るのが好き→車で旅したい→時が経ち…

 

今…

 

日本ではVanLife【車に住む】=たまに海外放浪で、無拠点生活を行う家無し男です。

 

現在地:チェンマイ

 

夢職りゅうた@_wanganと言います。

 

2019年4月より東南アジア、タイバンコクに来ています。

 

今は、タイの北にある有名観光地であるチェンマイに移動しています。

 

今回は、チェンマイに来て思ったことをそのまま書いていこうと思います。

 


 

 

 

1つ目:チェンマイはお洒落

バンコクのフアランポーン駅より、寝台列車でチェンマイに来ました。

 

チェンマイ駅は、田舎を感じる駅であり、地方の駅という感じでした。

 

しかし、チェンマイ駅からチェンマイの旧市街、ニマンヘミンという有名観光地に行くと、想像を超える街並みが広がっていました。

 

九州に湯布院という有名な温泉観光地がありますが、お店のイメージが似ていました。

 

お洒落でアートに力を入れている感じ、チェンマイで人気な像さんだったり、寺院を取り入れていたり。

 

タイの首都、バンコクではあまり見当たらなかった…

 

チェンマイはタイらしい町並みを残しつつ、綺麗に改装されたお店や、ホステルが多く、快適に過ごすことができました。

 

思っている以上に、滞在しやすい街になっている印象です。

 

 

 

2つ目:朝は涼しい、日中は暑い、夜も涼しい

バンコクは、朝も夜も蒸し暑い感じで、暑さが体にダメージを与えます。

 

しかし、チェンマイは自然が多く、北にあるのがメリットなのか、朝7時ごろは歩いていて汗を掻くことがないくらいでした。

 

太陽が沈む頃には、バンコクより涼しい感じです。

 

ホステルなどのエアコンの効きも良いので、快適に眠れやすいと言えます。

 

バンコクのホステルは、時にエアコンの効きが悪い時もあったので億劫でした。

 

 

 

3つ目:物価安い、食事美味しい、ノマドカフェ多い

これは、タイに来て実感したことですが、全体的に物価が安いことです。

 

朝昼晩全て、外食するのがタイ人の習慣になっているらしく、これも食事が安い理由かも。

 

屋台であれば、60バーツ「200円」で沢山食べれますし、ローカル食堂であれば、40〜60「140円〜200円」バーツで美味しいパッタイ食べれる。

 

「↑上のパッタイは40バーツ」

 

「↑屋台は60バーツでパッタイ、ソーセージ、春巻き」

 

カフェであれば、タイブランドのWAWEE COFFEEが安く50バーツ「150円くらい?」でブラックコーヒーを頂くことができました!

 

もう一つ…チェンマイは、カフェでパソコンを広げて仕事をしている人が多く、Wi-Fiや電源などの設備が整っています。

 

世界のノマドな人が集う、街がまた面白くも感じました。

 

僕も、カフェにパソコンを持ち込み仕事を進めますが、長時間滞在している方も多く、気を使うことなく4時間ほど滞在させてもらってました。

 

広々とした気持ちで、作業に集中できるのが良かったです。ゆったりとした時間が流れているからこそ、集中できるそんな街だと思いました。

 

 

 

チェンマイは田舎だけど、日本並みの快適さもありました

バンコクは都会の街並み。毎日新しい場所に行けるイメージ。飽きない街並みがメリットだと思いました。

 

チェンマイは田舎の街並みながらお洒落。街の規模は小さいけど、全体的に高層ビルがなく、自然が多いイメージです。

 

ゆったりとした街を感じることができるメリットがあると思いました。

 

 

【動画で雰囲気掴む】寝台列車でバンコクからチェンマイの行き方と雰囲気

↑バンコクからチェンマイまで2800円!「791バーツ」向かう模様の動画ありです!

 

 

最後までありがとうございました。お疲れ様でした。良い旅を。お気をつけて。

 

BY:Ryuta


旅人しゃちょ〜

【フリーランス🖥×バンライフ🚘×バックパッカー🗺】旅しまくるライフスタイルを広めたい!職業はフリーランスWEBライター、猫かぶって生きるの辞めました。Twitter、YouTube、メディアにて発信中!

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