A Japanese beginner overseas travels to Bangkok alone. Gleam every day

Can translate into English!

 

こちらの記事は、世界の人に発信していく記事を目標に書きました。

 

なぜ、この記事を書いたのか?見る理由があるのか?

日本人が初めてバンコクに行きましたので、その背景をお伝えして行きます。

 

文章だけだと面白く無いと思います。

 

なので、動画撮影もしてきました。

 

後、これだけでは面白く無いと思います。

 

なので、僕はバンコクの街をBTSと言われる電車に、頻繁に乗らないようにしました。

 

帰りのホステルまで、4駅分ぐらい歩いたりしました。

 

おそらく、なぜと思うでしょう。

 

そこには、体験した人にしか感じ取ることができない。

 

何かがあります。なので、その体験を世界の人へ伝えるためにこの記事を書きました。

 

歳をとり、観光をしていても、面白みが無いというか、飽きてしまった。

 

月でも行きたい、だけど、そこまで裕福でも無い。

 

そんな方のためになればと思います。

 

 

シンプルに、バンコクをたくさん歩いた理由とは?

シンプルに初めて行ったバンコクを歩いた理由は次の通りです!

 

・歩くと、駅と駅の区間の景色を見れる。

 

・達成感という、時間をかけた際に得られる気分を味わえる

 

・その土地に住んでいる、現地人の暮らしを見ることができる

 

・作られた観光地には無い、魅力的な部分を見ることができる

 

・理由がわからないのですが、なぜか高揚感が増します。「今の自分にはわかりません…」

 

・自分の内の何かに変化が見られる「言葉に違いがあるかもしれませんが、自身がつくイメージです」

 

大切な部分は、その現地の人たちの考え方であったり、建物であると思っていて、

 

建物は、その現地の考え方が反映されますし、人たちは、生活をそのまま表すような気がします。

 

 

人生は最高の暇つぶし、人生を充実させるには自分で何かを足すと面白くなります

子供の内は、たくさんの事に勝手に興味を抱けます。

 

しかし、大人になると慣れて行って、安心してしまいます。

 

すると、何か煌めきが無くなっていくように僕は思いました。

 

同じような人がいるような気がします。毎日の日常に煌めきが無い。

 

その煌めきは、自分で作り出す必要があるように思います。

 

その手順は、次の通りだと仮定しています。

 

・まずは、自分から興味を抱く「ここが難しい」

 

・固定概念や、先入観に一度打ち勝つと、興味が抱けるようになります。

 

・すると、自然に興味を抱けるようになって行きます。

 

・少し変人に思われるぐらいに慣れば、その分野で仕事ができるようになります。

 

これは、個人で仕事を作り出す手順とも仮説していますが、おそらく子供の頃が一番「とんでもない物」を作ります。

 

小さい子供が書く絵には、固定概念や先入観がありません。

 

なので、大人がその絵を見ると、価値を感じます。

 

価値を生み出すには、子供のようなイメージが必要だと思っていて、

 

その仕事が、誰かの価値になる可能性が高いのは、子供の頃のような考え方だと思ってます。

 

 

何かで成功したいと思うなら、とことん遠慮せずに突き進む必要があると思う

世の中で歴史に名前を刻んだ人たち。

 

その人たちは、かなり自分の命を危険に晒してまで、突き進んでいます。

 

突き進むには、自分の内面を充実させる必要があったり、考え方の柔軟性が必要だと思います。

 

自分にはそんな人になれない。自分には才能がない。そんなことはないです。本当に。

 

そう思う。自分がそうしているのだから。

 

なぜなら、一人の人や、たくさんの人に才能が無いと言われたとしても、世界の中には、才能があると思ってくれる人はいます。

 

ただし、自分の良い部分を先き、バランスを整えてしまうと、本当に才能が無い人になってしまいます

 

最近感じたことは、バランスよりも、一つに対して突き進む方が効率が良いことです。

 

例えば、世界の人口に対して、あまり人がしないことを突き進む。

 

これは、ブーストがかかって、年齢という壁を超えて、自分を飛躍することが可能です。

 

と、少し人の飛躍する話をしてきましたが、これはまだ仮定の話です

 

僕は、2年ほど前に、自分の知人で会社をしている人と話をした時に、同じような話をしていました。

 

最近やっと、理解することができるようになり、人生を面白くするには、自分を調教するのが一番だと言うことです。

 

初めは、ぶっ飛んだ話のように聞こえます。なぜなら、実体験が無いしや、理由の後付けが理解できないからです。

 

僕は、この2年ほど上記の飛躍の方法を試してきて、やっと理解できました。

 

ぶっ飛んだことが、普通に感じないといけないみたいです。

 

 

これが歩く理由に近いんです。

人生の岐路で

 

・自分が楽だと思わない方向に行く。「リスクを取る

 

・しかし、その楽の基準は、人の損得を抜かないといけない気がします。

 

楽の基準は、成功した人に相談するのが一番です。

 

自分の思っている楽の基準は、本当の楽では無い可能性が高いです。

 

同じ境遇を体験して、一度後悔しているからです。

 

自分の思っている方向とは逆に行く人が、魅力的に映えるように。

 

歩く理由は、僕にとっての飛躍する一つの方法です。

 

人それぞれに、飛躍する方法はあります。

 

なので、その飛躍の部分は、自分で突き進まないと見えてきません。

 

23歳の短い人生の時間軸での実体験を元に書きました。

 

しかし、自身があります。裏付けがあるからです。

 

その裏付けは、突き進むことによって、得られると思っています。

 

BY:Ryuta


旅人しゃちょ〜

【フリーランス🖥×バンライフ🚘×バックパッカー🗺】旅しまくるライフスタイルを広めたい!職業はフリーランスWEBライター、猫かぶって生きるの辞めました。Twitter、YouTube、メディアにて発信中!

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